| 開催日時 | 2026-09-20 (日) |
| 時間 | 開場 - 開演 23:00 終演 06:00 ※終演時間はあくまでも目安になります |
| 開催場所 | 秋葉原MOGRA |
| 出演者 | |
| 関連リンク | https://club-mogra.jp/2026/09/20/10135/ |
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秋葉原重工 presents HIROSHI WATANABE “The State of Skyward” Release Party Door: 4000 JPY + 1d Ticket: 3500 JPY +1d DJ & Live: HIROSHI WATANABE KEN ISHII AcidGelge -live ISHII Takayuki Kamiya VJ: 有馬トモユキ akirafukuoka KAZUMiX Photographer: EmAk Illustration: 京田知己 AHIDL01 – HIROSHI WATANABE – The State of Skyward Akihabara Heavy Industry Inc. · AHIDL01 – HIROSHI WATANABE – The State of Skyward ©2005 BONES/Project EUREKA Ⓟ©2026 Akihabara Heavy Industry Inc. HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito 叙情的でメランコリックなシンセフレーズやメロディーをレイヤーする独自の作風は、時にダンサブルに、そしてビートレスなアプローチからアンビエントな世界観までを両立させる唯一無二のサウンドで知られる。 世界中の多くのリスナーから支持を受け、国内外のレーベルから作品を多数リリース。 2001年ドイツのレーベルKOMPAKTよりKaito名義で7枚のEP、8枚のアルバムをリリース。 2014年ケルンにてWDRオーケス トラとの共演を果たし、2016年Derrick May主宰のTransmat Recordsから日本人初の「MULTIVERSE」をリリース。 代表作として、交響詩篇エウレカセブンの挿入曲「GET IT BY YOUR HANDS」、 宮崎県の民謡を現代的アプローチで表現した「TAKACHIHO」など。 2024年秋にKaitoの最新アルバム「collection」がフランス、パリに拠点をおくInFiné Musicからリリースさたばかり。 KEN ISHII テクノ・アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサー。「東洋のテクノ・ゴッド」の異名を持つ。 ’93年、ベルギーのレーベル R&S からデビュー。イギリス音楽誌 NME のテクノチャートでNo.1を獲得。’96年には JellyTones からのシングル Extra のビデオクリップ(映画 AKIRA の作画監督としても知られる 森本晃司 監督作品)が、イギリスの MTV “DANCE VIDEO OF THE YEAR”を受賞。’98年、長野オリンピック のテーマ(インターナショナル版)を作曲し、全世界でオンエア。2000年にはアメリカのニュース週刊誌 Newsweek で表紙を飾る。’04年、スペイン・イビサ島で開催の DJ AWARDS でBEST TECHNO DJを受賞し、名実ともに世界一の評価を確立。’05年 愛・地球博 では、政府主催の瀬戸日本館の音楽を担当。’17年にはベルギーで行われる世界最高峰のビッグフェスティバル Tomorrowland に出演を果たしている。 2019年末、13年ぶりとなるアルバム Möbius Strip(メビウス・ストリップ)をリリース。そのリード曲 BELLS OF NEW LIFE、また PAC-MAN 40周年全世界共通テーマ曲 JOIN THE PAC では、リオ五輪 閉会式で次期開催地・東京をアピールする映像も手掛けた映像ディレクター 児玉裕一 がMVを制作し、その秀逸さと面白さが話題を呼んだ。 ’23年は Netflix ミリタリーSF超大作アニメ ヤキトリ の全編サントラ制作や、テクノと日本の伝統芸能「能」を融合した新しい演舞 TECHNOH LAB.(シテ方宝生流能楽師・辰巳満次郎 と共演)を開催するなど活動の幅を広げ、昨年は大阪・関西万博においてサウジアラビア主催のクロージングイベントで、1万2千人以上の観衆の前でDJを披露し、会場を大いに沸かせた。 ’26年も世界各国からの楽曲リリース、イベント出演のみにとどまらず、さまざまなプロジェクトに挑んでいく。 http://kenishii.com facebook.com/kenishiiofficial twitter.com/K_Ishii_70Drums 有馬トモユキ デザイナー/アートディレクター。 コンピューティング、タイポグラフィ、物語を軸に、グラフィック、Web、UI、アニメーション、ゲーム、VRなど複数の領域を横断したデザインを手がける。 日本デザインセンターに所属しながら、TATSDESIGN名義でも活動。『アルドノア・ゼロ』『Re:CREATORS』などのアニメーション作品では、アートディレクションやタイトル、劇中グラフィックなどを担当。ゲームでは『君と彼女と彼女の恋。』『ACE COMBAT™ 7: SKIES UNKNOWN』など、作品の世界観を横断するデザインを手がけてきた。 企業やブランドのロゴ・グラフィックから、出版、映像、コンテンツデザイン、プロモーションまで幅広い領域で活動し、2025年には日本デザインセンター内に「有馬デザイン研究室」を設立。 デザインによって作品や空間の「世界そのもの」を構築するその活動は映像表現とも深く結びついており、これまで培ってきたグラフィック、モーション、コンピューティングを横断する独自の視覚表現をフロアに展開する。 |
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