| 開催日時 | 2026-10-11 (日) |
| 時間 | 開場 16:00 開演 16:30 終演 21:00 ※終演時間はあくまでも目安になります |
| 開催場所 | 渋谷WWW |
| 出演者 | |
| 関連リンク | https://www-shibuya.jp/schedule/020019.php |
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OPEN/START 16:00 / 16:30 ADV./DOOR ¥3,000 / U-23:¥2,500 (税込 / ドリンク代別) LINE UP MELT-BANANA / Deadbeat Painters / downt / HYPER GAL / ผ้าอ้อม99999 / GXIRD/D(ギザドド) / BBBBBBB (Psychedelic on Z set) / wanbed / soccer. / imai / 没 a.k.a NGS / SAGOSAID / and more... Visual design by cream ecoes / WWWβ Sound by studioREIMEI TICKET ※8/24(月) 20:00一般発売 e+ / Zaiko / LivePocket INFORMATION WWW 03-5458-7685 MELT-BANANA 東京を拠点として活動するYAKO(vo.)とAGATA(g.)の2人編成のバンド。 ハードコア・パンク、ノイズ・ロック、そして実験的なエレクトロニクスを融合させた超高速なサウンドで知られる彼らは、30年以上にわたり、世界中に熱狂的なファン層を築き上げてきたと言える。 国内ではハードコアやノイズなシーンでライブを中心に精力的に幅広く活動している一方、国外 においても、初期のアルバムはSteve Albiniがエンジニアリングを手掛けており、その時代を感じさせないカオスかつ唯一無二なサウンドによって、ToolやMike Patton (Mr.Bungle / Fanto-mas) といったアーティストのツアーをサポート、過去には故Lou Reed 主宰のオーストラリアのオペラハウスでのイベントに出演、Lou Reedとの共演も果たしている。その一方で、Machine GirlやHot Mulliganといった近年のアーティスト達とも共演し、世代間の架け橋となり続けている。 Deadbeat Painters 東京を拠点に活動する、オルタナティヴ・ポストパンクバンド。 2022年、Stella McCartneyのカプセルコレクションで生まれた「Stella Shared 3」に てフィーチャーされ、Highschoolの来日公演時にはゲストアクトを務める。 2024年にはイギリス The Windmillでの公演や 台湾で開催されたDIYフェスティバル NO LIMITにも参加するなど、国内外問わず精力的に活動を広げている。 downt 2021年結成。富樫ユイ(Gt&Vo)、河合崇晶(Ba)、Tener Ken Robert(Dr)の3人編成。東京を中心に活動開始。 同年10月1st『downt』(ungulates)リリースを受け、一躍ライブハウスシーンにて注目を集める存在に。翌年『SAKANA e.p.』(ungulates)リリース、FUJI ROCK FESTIVAL'22"ROOKIE A GO-GO"への出演等、その名を各所に響かせた。2023年6月、バンドとしての新機軸となった8分を超える大作「13月」を含む Sg『III』を6月リリース、今年3月待望の 1st FULL AL『Underlight & Aftertime』をリリース。リリース後、東名阪(沖縄)ツアー、初の海外公演となる中国ツアー、そして9月には台湾公演も成功におさめる。各地野外フェス、大型サーキットフェスへの出演、US、UKはじめ中国、台湾、インドネシア、タイ、フィリピンなどアジア各国の海外アーティストとも数多く共演。もはやカテゴライズはいらない存在感でジャンルの境界線を風通しよく越え快進撃中! 昨年3月、1st フルアルバム『Underlight & Aftertime』(P-VINE)をリリース。東京・名古谷・大阪+沖縄リリースツアー、そして初の海外公演となる中国ツアーを4月、9月に台湾公演を開催、さらに二度目の中国ツアーを11&12月上海・深圳・広州の3箇所で開催し全公演SOLD OUTに! 2025年1月東京(渋谷 duo MUSIC EXCHANGE)、2月大阪(心斎橋 Music Club JANUS)にてANORAK!xdowntx くだらない1日にて開催した3マンではそれぞれのアーティストの現在地をまざまざと示した。 新宿武蔵野館を含む全国30館を超える劇場にて6月27日〜公開となった映画『YOUNG&FINE』の主題歌を downt が担当。映画の公開に先駆けて主題歌シングル『AWAKE』を4月3日に配信リリース、そして公開に合わせ新宿・横浜・梅田の上演館3館のみ限定にて8cm短冊CDシングルを販売し瞬く間に完売。 4月26日@渋谷WWWにて開催した初のワンマン公演は、チケットは発売早々にSOLD OUTとなり満員御礼の公演となり、バンドとしての未来を大きく示す一夜となった。 11月1日と2 日に中国・深圳のライブハウスUniにて開催された1周年記念イベントに日本からはTexas 3000と一緒に出演。そしてそのTexas 3000とまわる初の東北2県&東京を周る小ツアーを12月5日より敢行し各地盛況の元、12月7日東京でファイナルを迎えた。 今年3月12日にsidenerds x downt x 1inamillion の3組共同3マン企画を新宿 MARZにて開催。 そして1年ぶりに出演したSYNCHRONICITY'26では WWW X にて出演し満員のお客さんに迎えられた。 現在、新作アルバムのリリースに向け新曲を鋭意制作中! HYPER GAL 石田小榛(Vo)と角矢胡桃(Dr)による2ピースバンド。2019年より関西を拠点に活動 を開始。 アバンギャルドなリズム、ループするトラック、反復的なボーカルを組み合わせ、既存 のジャンルにとらわれない独自のスタイルを作り上げている。 2024年には初のヨーロッパツアーを行い、ロッテルダムのLeft of the Dial、ユトレヒト のLe Guess Who?などのフェスティバルに出演。2026年4月にはSKiN GRAFT Recordsより4th album『Our Hyper』をリリース。同年には2度目となるヨーロッパツ アーを敢行し、ドイツ、フランスを含む7カ国でライブを行った。 ผ้าอ้อม99999 東京を拠点に活動する4人組バンド型ユニット。 インターネットユーモアや音MAD文化に影響を受け、ベースミュージック、クラブミュ ージック、ヒップホップ、ゲームミュージックの文法を カオティックに混合する音楽スタイル「Junk Pop(ジャンクポップ)」を提唱している。 CG的質感と実写の境界を曖昧にするビジュアル表現とともに、ポップでありながら破壊的、混沌でありながらダンサブルなサウンドを提示している。 2023年の結成以降、ライブではKAOSS PAD やRMX-500 などの特殊機材を駆使しながらも、リアルタイム演奏にこだわる形態で活動を展開。 2024年にはオーディションを通過して『SUMMER SONIC 2024』へ出演、同年にはバンコクで開催される大型フェス『MahoRasop 2024』にも出演した。 また、Rolling Stone誌の選ぶ2026年の「日本代表」25組にも選出され、シーンからの期待が高まっている。 GXIRD/D(ギザドド) これは、君だけに贈られたプライベートジェットが戦闘機のような速度で飛んでいくためのレッスンだ。 (もちろんそれは君を驚かせるためのニューヨーク式のジョークだ)燃え盛るように離陸して、高度3万フィートの上空で完全制御された機体に逆らい「常に墜落しようとし続ける」。 それがGXIRD/Dのやり方だ。文句ある? BBBBBBB (Psychedelic on Z set) 2020年 愛知県にて活動開始 2022年 1stアルバム「Victory Hardcore」リリース 2023年 2ndアルバム「Positive Violence」リリース 2024年 EP「SHINPI」リリース 2025年 北米ツアー、ヨーロッパツアー 2026年 3rdアルバム「Poop Disco」リリース wanbed 2025年5月に東京・渋谷で結成された4ピースバンド。フロントマン・橋口のカリスマ性を軸に、 ジャンルレスな楽曲と、シリアスさとラフさが入り混じるライブパフォーマンスで急速に支持を拡 大。 2026年6月にはシングル「Beat」をリリース。多彩なジャンルを基盤に、アフロビートやラテンの エッセンスと、ジャンベをはじめとするアフリカンパーカッションを融合させた独自のグルーヴとサ ウンドで、国内外から大きな注目を集めている。 Member: 橋口結生(Vo,Trumpet)、中井秀飛 (Gt,Cho)、鈴木泰剛 (Ba)、梅澤諒芽 (Dr,Per) soccer. Tokyo, Japan diy screamo :3 imai group_inouのTRACK担当。 2017年より本格的にソロ活動を開始。 ライブハウスからクラブまで、これまで以上に活動の幅を広げる。 フジロック、BAYCAMP、森、道、市場、ボロフェスタ、全感覚祭等の大型イベントにも出演。 2022年にコラボアルバム「MONSTERS」をリリース。 MONO NO AWARE、パソコン音楽クラブ、サニーデイ・サービスのリミックスを制作。 映画「若武者」の劇中曲、大阪ガス「水のトラブル困ってイルカ」のCM音楽、ラジオ「伊集院光 深夜の馬鹿力」のジングル等、楽曲提供も多数。 橋本麦が監督した「Fly feat.79,中村佳穂」、「かむかもしかもにどもかも!(imai remix)」のミュージックビデオは映画祭、デザインの分野でも評価されている。 2026年1月にシングル「Good night, MONSTERS」をリリース。 没 a.k.a NGS ラッパー/プロデューサー/エディター / Dos Monos / 5 Star Cowboy SAGOSAID オルタナティブロック、インディーロックを基調にした楽曲をバンド形式で発表するソロアーティスト。 ライブもバンド形態でパフォーマンスを行う。 2021年『REIMEI』、2023年『Tough Love Therapy』とコンスタントに作品を発表しつつ、東京・西調布で音楽スタジオ"Studio REIMEI"を運営。 5月に新作「itsumademo shinu noha kowai ?」をリリース。前作に比べギターのソリッドさが一層際立ち、激しさと優しさが絶妙に融合した作品となっている。 レコーディングはライブサポートも務めるVINCE;NT、ベランダ等のメンバーを迎えて行われ、マスタリングはDavid Bowie、BECK、Vampire Weekendなども手がけたグラミー賞受賞者でもあるエミリー・ラザールが担当した。 |
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