「ゲームの電撃 感謝祭2014&電撃文庫 春の祭典2014」内「『魔法科高校の劣等生』ステージ」

感想

泣きの再抽選で入ったので整理番号はキャパ600中550番ぐらいでした。
ステージ上の椅子の配置が下手に2つ、上手に3つだったのでサブキャラを演じている夕実さんは上手側だと踏んで、上手に陣取りました。
果たして、夕実さんは下手の3席の中では一番上手寄り。一応、距離は遠いものの0ズレでした。

客層としては、男性陣2人目当ての女性客がけっこう多かったので、前の人の頭で見えないというのはそれほどなかったです。

自己紹介のあたりから内山夕実系のオタク(俺含む)が特に騒いでいたら、ゆーきゃんに「殺すぞ」みたいな顔で睨まれて(被害妄想)、そこからはわりと平和に進んだように思います。
ただ、5人ともトークがかなり面白い人達だったので見ていて本当に楽しかったです。
夕実さんが頑張っているのも見ていてすごく楽しかったですが、それを抜きにしても来て良かったと思えるイベントでした。

4月から始まる本編も楽しみになりました。
ここで初出しという特報映像が流れた時も夕実さんのリアクションしか見ていなかったので、全然作品の内容が頭に入っていませんでしたがw

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