遊「たのし、たのもしい小野くんとね」
D「噛んでる時点でだめじゃないですか!笑」
遊「楽しい、頼もしい、大好き!」
報連相
・職場のインカムがちょうどよい音量にならない
そもそも吹き替えで原音を聞くときのヘッドホンはどっちで聞くか
右
小野D
左
遊佐、森久保、木村
森「基本聞き返すときも左耳傾けるし、何するにも左耳で聞いてる。」
遊「じゃあマイクがなかったら森久保くんは何も僕達の話が聞こえていないじゃないか!」
(森久保さんは上手にいるので)
遊「インカムで出す声は自分の好きな声でやりたいよね(と言ってイケボで何か話す)」
みんなでインカム使ってるホテルスタッフの真似する
「トイレ行ってきまッス」
「〜ッス」
D「絶対最後〜ッスなのなんなんですか?そんな言ってないから笑」
森「ラジオの時もトイレ行ってきまッスって言ってやれば?」
遊「15分番組のトイレ我慢できない程じゃないんですよ笑」
・花見でカレーパンを食べて歯がかけたが、衣と思い食べて飲み込んだ。
(お花見の話題になり、昼を思い出し会場爆笑)
遊「小野くんは耳を塞いでください。」
遊「(報告書読み)花見場?」
良森「花見場?」
遊「小野くんちょっと。手離して。花見場って知ってます?」
D「花見場?」
遊佐さんも飲み会で銀の被せが取れて衣かと思い飲み込んだ。
多分下からも出てきてないからどうなったのか?
D「体内で溶けたんじゃないんですか笑」
D「僕もポップコーンの弾けてないやつ噛んじゃってかけたことありますよ。親知らず。」
良「俺も小さい頃梨に負けた。」
「梨で!?」
良「乳歯だけどね。」
遊「乳歯抜けたときの記憶ある?物心つく前に抜けるじゃないですか?」
出演者+会場「???」
良「物心つくの遅くね?」
遊「...そもそも物心ってなんですか?」
「物心って...」
良「いつ物心ついたの?笑」
遊「中学生の頃かな〜!」
良「おっっっそ!笑」
遊「それまでは(なんか子どもの演技する)」
・電車内で週報を聞いていたら「新!オフィス遊佐浩二〜!」の新!の部分で隣の人がビクッとしたから音が漏れてたかと思ったら寝てる時のビクッだった
遊「よくこういう報告書来ますが、みなさんもラジオでこういったお便りきますか?」
森「...あんまないかな?笑」
良「あ、僕は!了解って打とうとしたら良平って、打っちゃいました〜はよく聞く。ってかこの前マネージャーもやってた」
遊「よく間違えて流しちゃいましたみたいな報告書来ますけど、恥ずかしいのは君たちじゃなくて僕ですからね!僕の声が流れるんだから!」
良「広報活動だよねぇ?(客に問いかける)
バスで「新!オフィス!」までを流してC&Rすればいいじゃん」
「仲間が見つかるかもね。」
遊「それでみなさんが火傷しても僕は責任を取りませんからね。」
遊「さぁ皆さん、ここからお仕事ですよ!」
D「じゃあ今までのなんだったんですか?笑」
遊「ん?雑談?ここからは本業ですからね!」
〜朗読劇〜
厨ニ病小野D窓割って入ってきて窓割って退場
鹿児島弁?の良平さん
田舎訛の大家さん遊佐さん
ゲームコーナー
遊佐→ゴルフ手袋
小野→軍手(滑り止めなし)
木村→スキー手袋
「暖かいんだよなぁ〜笑」
森久保→白手袋
〜果物をかごに入れて7キロにしろ!〜
ゲーム中、テーブルの上にあるバナナを一本食べ始める良平さん。
森久保チーム6キロちょい
遊佐チーム5キロちょい
結果見てそっと果物追加しようとする良平さん。すぐバレる。
森「良平がバナナ食べちゃったからだ!」
良「あーーん!」
7キロの基準は?
森「僕が使ってるダンベルが5キロなのでそれよりちょっと重いくらい」
遊「水2Lを2本とちょっとかなって」
(ん?3本じゃね?と思ってたらもう一回同じこと言ってて誰も間違いに気づいてないorつっこまなかっただけなのか)
でも実際5キロだったから遊佐さんの感覚完璧笑
森久保チームの勝ち!
〜棒キャッチゲーム〜
・リモコン操作で6本ある棒のどれか一つが落ちてくる。
4人交代で、1人6本分やる。
掴む人は喋りかけられたら絶対に答える。
リモコン操作遊佐さん
キャッチ小野D
次々キャッチしていく小野Dだったが、最後の方5本目キャッチならず。そのままアワアワしだした隙に遊佐さん最後の1本も落としてキャッチ出来ず
リモコン小野D
キャッチ良平さん
D「良平、どこに住んでんの?」
良「えーっとね...」
D「言っちゃだめ!笑」
颯爽と全部キャッチした良平さん流石すぎる
森「良平はピンとこないかもだけどね、50過ぎると体が動かないんだよ!脳が今だ!と思っても体がすぐに動かない。我々(森久保遊佐)は無理です。」
遊「いっそ片手キャッチにしちゃえば片手だったから〜って言い訳できるよ」
森「じゃあ我々は片手で行きましょう」
リモコン良平さん
キャッチ森久保さん
全然キャッチできない!笑
が、なんとか二本キャッチ!
森「あれでもこれって...良平が六本キャッチしたから」
遊「僕が1個もキャッチできなかったら0点にしましょう。取ってみせますよ。」
リモコン小野D
キャッチ遊佐さん
森「安心する色といえば?」
遊「青!」
森「海か山ならどっちが好き?」
遊「山」
森「じゃあ今から心理テストをしたいと思います。山の登山口にあなたは居ます」
(遊佐さんキャッチして大歓声!)
遊佐チームの勝ち!
〜ダーツ対決〜
遊佐さん黒スーツに黒手袋なので「これで投げたら暗殺者みたいなんだよ」
横取り四点3連続
遊「横取られたら横取り返す...横取りだ!」
(当たり前のこと半沢直樹風に言ってて笑った)
先制遊佐さんラストターン。高得点取らないと負ける状況で
遊「(小声でボソボソ何か言う)」
森「え?どうしたの?モジモジして。トイレ?」
遊「いい点数取ったら10点って事にしてほしいな(ツンデレ駄々っ子みたいな言い方)」
小「何か言い出したぞ」
森「いやこれあなたの番組だから!あなたが決めてもらわないと!」
小「まぁ大人の決定で0に入った場合は0点ですから。僕達のそれにかけて頑張ってください。」
遊佐さん投げて横取り6。大喜び!
遊「はい!と言うことで、遊佐社長チーム6点、BBチーム2点で、遊佐社長チームの勝利〜!✨」
(勝利のBGM流れる)
会場「??」
小森「違う違う違う!おれまだ投げてないから!!」
遊「?...!?」
(わざとじゃなくて素で間違えている遊佐さん)
(恥ずかしくて捌けようとする)
良「(遊佐さんは当たって嬉しかったから)間違えちゃったの〜!(捌けようとする遊佐さんの肩を抱きしめる)」
遊「小野さん、投げられますか?」
D「なげますよ!笑」
最後
遊「この前ちょうど411回目を迎えまして!」
D「別に丁度でもなんでもない!笑」
遊「システム上の都合で先に得点発表してしまいましたが...」
良「毎回思うけど、ここにいるみんな遊佐浩二の事が大好きなんだなって見てて思います。」
遊「今までで一番恥ずかしかった(ボソッ)」
(その発言を受け三人で遊佐さんを囲み、遊佐さんを前に出しはけていく)