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みんなのイベントの感想一覧です
3A204
日焼けした〜でかいステージが使えない年だったので行きたいところが規制かかりまくってきつかったのでうんって感じだった
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6mmrn
開幕のミライスタート最高だった。泣くとは思わなかった。終始みもりんが可愛すぎた。新曲もあまり興味なかったのが嘘みたいに響いた。単独ライブ、ハマりそうだ。
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kani_kiss
=LOVE セットリストHOT STAGE =LOVEステージ00.overture01.ようこそ!イコラブ沼 (Short Version)02.「部活中に目が合うなって思ってたんだ」 (Short Version)03.僕らの制服クリスマス (Short Version)04.届いてLOVE YOU♡ (Short Version)05.樹愛羅、助けに来たぞ (Short Version) ※馬跳び6人全員成功06.スタート! (Short Version)07.手遅れcaution (Short Version)08.=LOVEHOT STAGE Cattivo! ℃-ute大好きステージ01.大きな愛でもてなして (なぎさ&諸橋)02.世界一HAPPYな女の子 (山本&佐竹 後半でなぎさ&諸橋追加)HOT STAGE この指と〜まれ!公開録音01.手遅れcaution (Short Version)
john1king
三年ぶり参加するのCJでした。今回は朝遅く起きて会場に到着時人が大勢並んだ、ステージに入るまでには1時間かかりました。彩音さんは三曲歌ってました、全部聞いたことがない曲。MarkXさんの演奏がうまがった、古いゲームの曲をロークで再現するのはインパクトでき。この後は玉置成実さんのミニライフがあります、会場を燃え上がるの歌とダンス、とても楽しかった。
zorio
https://twilog.org/zoriorz/date-180527
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https://twilog.org/zoriorz/date-180602
https://twilog.org/zoriorz/date-180617
https://twilog.org/zoriorz/date-180729
Long_t31613f
fhánaの3度目のツアーの国内最終公演。これまでのfhánaのライブはどれもよかったのだけど、今回のツアーはコンセプトそのものが本当に良かったと思う。これまででいちばん「開けていた」テーマだったように思うし、観客個人個人がそれぞれの旅路を経て「合流する」という佐藤さんが繰り返し唱えていたテーマがこのときの私の心に妙に響いたのであった。この公演のセットリストはいろんなジャンルの楽曲が散りばめられていて、その度に会場の空気感が、観客のテンションが、それぞれめまぐるしく変わっていった。ピアノ一本での『kotonoha breakdown』から始まり『Calling』でギターのノイズだけが残ったまま本編が終わる、という演出は本当にかっこよかった。アンコールでは、大阪公演でやって楽しかったので、と『今夜はブギーバック』を再度披露。大阪公演には参加していなかったので、ここでtowanaちゃんの誕生日を送れながらもお祝いできたのは本当によかった。アニソンのタイアップで有名になったバンドではあるけども、作品世界に寄り添った曲を作りながら過度に媚びることもなく独特の雰囲気を持った曲を作り続けてきたfhána。「ジャンルで音楽をやっているわけではないので、どこに行ってもfhánaはfhánaです」と力強く言い切った佐藤さんが本当にかっこよくて、それと同時に、なぜ私がfhánaをずっと好きでいられたのかをここで改めて再確認できた。fhánaの曲をfhánaたらしめている何か、それは上手く言語化できるものではないけども、音楽的なルーツも世代も違う個々のメンバーが、それぞれが必要不可欠な存在としてバンドを作っているその関係性こそが、fhánaの魅力であり、どんな曲を作っても「あ、fhánaだ」って思わせてくれる要素なのではないかと思う。『World Atlas』の楽曲のコンセプトがそうであるように、世の中には明るい一面もあれば暗い一面もあるし、慣れ親しんだ世界から一歩外に踏み出せば、これまで認識していたものとは比べ物にならないほど広大な未知な世界が広がっているのだろうけど、自分の「地図」があれば、どこに行っても前に進むことができるのかもしれない。fhánaのメンバーがこれまでの活動のなかでいろいろなことを体験し、ここで「世界地図」を手に入れたように、私もようやく自分だけの「世界地図」を手に入れられたような、そんな気がした。それは30代という年齢になってようやく自分のことを客観視できたからかもしれないし、いくつかの挫折を乗り越えてきたからかもしれないし、あるいはこれまで出会ってきたいろいろな人たちのおかげかもしれないけども、fhánaというバンドの成り立ちとか、佐藤さんがアルバムに込めているメッセージとかを見ていると、どうも自分と重なる部分が多くて、私の人生観とか思想にも大きく影響を及ぼしていたりするわけだったりするのである。世界は広い。だからこそまだ旅は続く。そしてこれからの旅路でもいろいろなことが起こると思うけど、そんな時も大好きな音楽があればきっと乗り越えられそうな気がする。そしてまた、fhánaの旅路に合流できる日がくることを楽しみにしつつ、今日も私は自分の旅路を歩くのである。
アニサマ2018のテーマソングのリリースイベント。fhánaのtowanaちゃんとうっちーが同じステージに立つ、とかいうあまりにも「私得」なイベントであった。テーマソングの歌割りやコード進行といった専門的な音楽トークが半分。ライブパートでは亜咲花ちゃんが『I Want You Back』(The Jackson 5)を歌ったり、towanaちゃんが『丸の内サディスティック』(椎名林檎)を歌ったり、うっちーが『ようこそジャパリパークへ』を歌ったりとレアすぎるセットリスト。特に亜咲花ちゃんに『I Want You Back』を歌わせるのは『SHINY DAYS』を聴けば一度は妄想するやつだと思うので。
TOKYO IDOL FESTIVAL 2018 3日目
日焼けした〜
でかいステージが使えない年だったので行きたいところが規制かかりまくってきつかったのでうんって感じだった
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MIMORI SUZUKO 5th Anniversary LIVE 「five tones」 大阪公演
開幕のミライスタート最高だった。泣くとは思わなかった。終始みもりんが可愛すぎた。新曲もあまり興味なかったのが嘘みたいに響いた。単独ライブ、ハマりそうだ。
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TOKYO IDOL FESTIVAL 2018 1日目
=LOVE セットリスト
HOT STAGE =LOVEステージ
00.overture
01.ようこそ!イコラブ沼 (Short Version)
02.「部活中に目が合うなって思ってたんだ」 (Short Version)
03.僕らの制服クリスマス (Short Version)
04.届いてLOVE YOU♡ (Short Version)
05.樹愛羅、助けに来たぞ (Short Version)
※馬跳び6人全員成功
06.スタート! (Short Version)
07.手遅れcaution (Short Version)
08.=LOVE
HOT STAGE Cattivo! ℃-ute大好きステージ
01.大きな愛でもてなして (なぎさ&諸橋)
02.世界一HAPPYな女の子 (山本&佐竹 後半でなぎさ&諸橋追加)
HOT STAGE この指と〜まれ!公開録音
01.手遅れcaution (Short Version)
パーマリンク 2823日前
China Joy 2018(8/4)
三年ぶり参加するのCJでした。今回は朝遅く起きて会場に到着時人が大勢並んだ、ステージに入るまでには1時間かかりました。彩音さんは三曲歌ってました、全部聞いたことがない曲。MarkXさんの演奏がうまがった、古いゲームの曲をロークで再現するのはインパクトでき。この後は玉置成実さんのミニライフがあります、会場を燃え上がるの歌とダンス、とても楽しかった。
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TVアニメ「LOST SONG」スペシャルイベント 「LOST SONG ~間奏曲~」
https://twilog.org/zoriorz/date-180527
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田村ゆかりファンクラブイベント2018 神戸公演
https://twilog.org/zoriorz/date-180602
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田村ゆかりファンクラブイベント2018 横浜公演
https://twilog.org/zoriorz/date-180617
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HUGっと!プリキュア LIVE2018 ライブ・フォー・ユー!! 第2部 めっちゃチアフル☆LIVE
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fhána World Atlas Tour 2018 東京
fhánaの3度目のツアーの国内最終公演。
これまでのfhánaのライブはどれもよかったのだけど、今回のツアーはコンセプトそのものが本当に良かったと思う。
これまででいちばん「開けていた」テーマだったように思うし、観客個人個人がそれぞれの旅路を経て「合流する」という佐藤さんが繰り返し唱えていたテーマがこのときの私の心に妙に響いたのであった。
この公演のセットリストはいろんなジャンルの楽曲が散りばめられていて、その度に会場の空気感が、観客のテンションが、それぞれめまぐるしく変わっていった。
ピアノ一本での『kotonoha breakdown』から始まり『Calling』でギターのノイズだけが残ったまま本編が終わる、という演出は本当にかっこよかった。
アンコールでは、大阪公演でやって楽しかったので、と『今夜はブギーバック』を再度披露。大阪公演には参加していなかったので、ここでtowanaちゃんの誕生日を送れながらもお祝いできたのは本当によかった。
アニソンのタイアップで有名になったバンドではあるけども、作品世界に寄り添った曲を作りながら過度に媚びることもなく独特の雰囲気を持った曲を作り続けてきたfhána。
「ジャンルで音楽をやっているわけではないので、どこに行ってもfhánaはfhánaです」と力強く言い切った佐藤さんが本当にかっこよくて、それと同時に、なぜ私がfhánaをずっと好きでいられたのかをここで改めて再確認できた。
fhánaの曲をfhánaたらしめている何か、それは上手く言語化できるものではないけども、音楽的なルーツも世代も違う個々のメンバーが、それぞれが必要不可欠な存在としてバンドを作っているその関係性こそが、fhánaの魅力であり、どんな曲を作っても「あ、fhánaだ」って思わせてくれる要素なのではないかと思う。
『World Atlas』の楽曲のコンセプトがそうであるように、世の中には明るい一面もあれば暗い一面もあるし、慣れ親しんだ世界から一歩外に踏み出せば、これまで認識していたものとは比べ物にならないほど広大な未知な世界が広がっているのだろうけど、自分の「地図」があれば、どこに行っても前に進むことができるのかもしれない。
fhánaのメンバーがこれまでの活動のなかでいろいろなことを体験し、ここで「世界地図」を手に入れたように、私もようやく自分だけの「世界地図」を手に入れられたような、そんな気がした。それは30代という年齢になってようやく自分のことを客観視できたからかもしれないし、いくつかの挫折を乗り越えてきたからかもしれないし、あるいはこれまで出会ってきたいろいろな人たちのおかげかもしれないけども、fhánaというバンドの成り立ちとか、佐藤さんがアルバムに込めているメッセージとかを見ていると、どうも自分と重なる部分が多くて、私の人生観とか思想にも大きく影響を及ぼしていたりするわけだったりするのである。
世界は広い。だからこそまだ旅は続く。
そしてこれからの旅路でもいろいろなことが起こると思うけど、そんな時も大好きな音楽があればきっと乗り越えられそうな気がする。
そしてまた、fhánaの旅路に合流できる日がくることを楽しみにしつつ、今日も私は自分の旅路を歩くのである。
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Stand by…MUSIC!!! アニサマ準備OK? リリースイベント
アニサマ2018のテーマソングのリリースイベント。
fhánaのtowanaちゃんとうっちーが同じステージに立つ、とかいうあまりにも「私得」なイベントであった。
テーマソングの歌割りやコード進行といった専門的な音楽トークが半分。
ライブパートでは亜咲花ちゃんが『I Want You Back』(The Jackson 5)を歌ったり、towanaちゃんが『丸の内サディスティック』(椎名林檎)を歌ったり、うっちーが『ようこそジャパリパークへ』を歌ったりとレアすぎるセットリスト。特に亜咲花ちゃんに『I Want You Back』を歌わせるのは『SHINY DAYS』を聴けば一度は妄想するやつだと思うので。
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