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みんなのイベントの感想一覧です
kentamorie0429g
リリイベで姫路でしたがこれはLIVEではなくトークショーでした。新鮮で良かったです。
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多分アニサマ2017の中では1番良かったと思います。ど頭からのSOS団。あれは反則だわ。最高すぎる。そして、待ちに待ったFLOW×GRANRODEO。そして、不安要素たっぷりのGRANRODEOがトリでしたが最後のThe Other selfは最高でした。去年とは違い完全復活でした。この日はけものフレンズとAqoursが最高でした!尾崎由香ちゃんと諏訪ななかちゃんに惚れてもうたわ。とにかく最後の茅原実里→FLOW→GRANRODEOの流れは最高すぎる!これは殺しに来てるわ。(笑)
fhánaの青ラプといい、茅原実里さんのサプライズ登場。そして、なぜか氷川きよしがシクレで登場。氷川きよし最高!そして、fripSideがトリでめちゃ良かった。超電磁砲最高!この日は全体的に楽しかった。
アニサマ最終日!LiSAといい水樹奈々、SCREEN mode、TrySailなど好きなアーティストや声優に恵まれた1日でした。ただ、水樹奈々は最後なんで「UNLIMITED BEAT」だったのかは正直言って疑問でしかなかった。そこはちゃんとアニタイで締めて欲しかった。
ぶっちゃけ言ってチケット取れて良かった。fhána最高。2017年のLIVE締めにもなりましたわ。
oosoto
特別な日だった2012年2月12日。溢れるほどの涙とともに、事の終わりを感じ、楽しくもあり寂しくもあり辛くもあった2014年2月22日。それから時を経て2017年2月12日、東山奈央さんのソロデビューイベント。 話を脱線させると、自分は東山奈央さんという声優をどのくらい好きなんだろうとRibbon Illusionが終わった後に思ったけど、結論としてはその頃はわからなかった。中川かのん starring 東山奈央でなければここまでかのんちゃんの好きの大きさが大きくならなかったことは確実で、それでいてもあの頃は東山さんのイベントに行くことはなかったし、色んなアニメを見ていてもあまり心に刺さる事がなかった。 まあでも徐々に変わっていって、今までは苦手と感じていたコンテンツとかも見られるように、聞けるようになって、東山奈央さんの演じる色々なキャラクターやう色々キャラソン、そして彼女自身の演技に興味が自然と沸いてきた。そうなるまで結局数年かかったが、それ故にとても良い状況でのソロデビューの発表だった。 自分が当時東山奈央さんの音楽に期待していたことはただ1つ。彼女にしか出せない色々な色を出していって欲しいこと。それがまさに形となったアルバムがRainbowだった。 デビューから約半年が経ち、迎えたアニサマ。1stライブが武道館であることが発表され、まあ第一の感想としては驚きしかなかった。それでも色々考えていくと、1年間でたどり着いた武道館ではない、8年間でたどり着いた武道館なのだと思った。 ひとりきりじゃ辿り着けない景色、それが8年間での武道館。 2ndコンサートで、彼女はかのんちゃんになれなかったと言った。でも、かのんちゃんと同じ星にはならなくていいと気づいたと言った。これからきっと色んな方に恩返しをしていきますと宣言した。何でもいいから頼るすべが欲しくなったときは、私がいます、かのんちゃんがいます、ずっとずっと一緒です、と力強い言葉を発してくれた。 あれから約4年。かのんちゃんはみんなの中にいて、ずっとずっと一緒だったと思う。 そろそろ武道館の話に戻りますが、ここではただあのアンコールのことを記録に残したい。というかアンコールで本編の記憶がどっかに飛んでいったので、ライブBDが発売されて早く思い出したいです。 少しだけ書くと、本編で歌われた、Rainbowの見上げた2つの星、その1つの星はまぎれもなく中川かのんで、彼女自身の1stライブでありつつ中川かのんへの最大限の感謝が詰まったパフォーマンスであったと超個人的に感じていた。だからこそ、Rainbowの2つの星の部分では思わず武道館の天井を見上げ、その天井の向こうにある2つの星を眺めていました。 本編が終わりアンコール。正直言うと、この1stライブで中川かのんの曲を歌って欲しいいと100%思っていたかといわれるとそうではないし、やっぱり、中川かのんはなんというか他とは違う、生半可に扱えないキャラクターであるから。 アンコール明けに現れたバックの映像は、中川かのんがアイドルからスタァとなったその舞台そのまま。そして流れてくるらぶこーる。膝に抱えていたコートを床に叩きつけ、文字通り頭を抱えた。暗闇から現れた彼女はいつもの黄色いリボンを着けていた。中川かのんが武道館に立った瞬間であった。たぶんBメロぐらいまで硬直していて、曲中はステージ上を見つめていた。4年間味わっていなかった感覚が体中を巡り、ただただ神経をステージ上に集中させ、らぶこーるを聞いていた。 らぶこーるを歌い終わり、アニメ通りにスカートを投げ捨てる中川かのん。このハッピークレセントの景色は言葉にはし難い景色だった。 これが、これが8年間の武道館の景色なのだと。2012年2月12日も、2014年2月22にも、彼女の表現に無限の可能性を感じた。2018年2月3日も同じくそういう日になった。一足先にスタァになった彼女を演じることが、彼女の歌を歌うことが精一杯出会った彼女が、中川かのんという存在を武道館に立たせることができた。 らぶこーるではサイリウムを振っている観客が多かったし、ハッピークレセントでの名前コールもあまりいないように感じた。でも、それはいい意味での時代の流れだと思う。4年間経って、東山奈央という声優があの頃よりもとてつもなく大きな存在になっており、それ故に武道館で1stライブができるという事の証明でもある。 だからこそ、ハッピークレセントを歌い終わった彼女が、短い時間だが神のみぞ知るセカイと中川かのんについて話してくれたことが嬉しかった。少しでも多くの人に中川かのんという存在が大切でかけがえ無い存在だという事が伝われば嬉しい。 そして、MCの終わりに彼女は黄色いリボンを外した。8年間の物語がここ、日本武道館で幕を閉じたと感じた。自分自身がアニメの中で立った鳴沢臨海ホール、なるりん制圧を果たして彼女自身がスタァになった。確かにそこには2つの輝く星が見えた。 8年間のこの物語は、すごくすごく長い道のりのようで、それでいてあっと言う間にも感じて。この瞬間は、嬉しくもあり、幸せであり、感謝もあり、それでいて悲しさ、寂しさ、切なさ。いくつもの感情が襲ってきて、不思議と涙は余り流れてこなかった。なにか、そういう涙を流すこととは別の次元の体験を、初めてしていたのかもしれない。だからこそ、いつもは使うエモいという言葉が全くふさわしくないし、そんな3文字では何も足りないほどの感情だった。 最後に、中川かのんの生みの親、若木民喜先生のツイートを。https://twitter.com/angelfrench/status/959773297888997377「かのんちゃんになれなかった」と泣いた東山さんが、東山奈央としてかのんの夢を叶えた。何かが前に進み、何かが終わる。嬉しくて、少し寂しい。そんな気持ち。東山さんありがとう。 このツイートにライブが終わった後の全ての気持ちが詰まっていた。さすが生みの親だなあ。 ありがとう、東山奈央さん。気は早いけど2ndライブも楽しみ。 ありがとう、中川かのんちゃん。虹の先でまた会おうね。
mimiyoooon
来年公開の映画の劇中のアイドルのライブ的な場面撮影でのエキストラって事で、確定で決まった予定もなかったので応募して当たったら行くかーくらいの気持ちで応募したら当たり参加することに。朝7時に渋谷駅近くで集合、簡単な点呼を済ませバスへ乗り込み、一路撮影地の木更津へ。マイクロバスで1時間ほど揺られ撮影現場近くの待機場所へ到着。荷物を降ろし撮影する場面の説明を受ける。アイドルのライブって振りの通り、ライブ中のコールの練習やペンライトの使用についてのレクチャーでした。渋谷駅の時点で老若男女とまでは行かないがそこそこ幅広い層の人が集まっていたが、現地へ到着したらそれ以上の人が居て(要綱の中でも現地合流もあった)年齢層もだが、女性もすごく増えた。(後からスタッフさんに聞いたらエキストラとしては110人ちょい集まっていたらしい)待機場所から移動した先はライブハウス。オルスタで150~200くらいのキャパだろうか。本格的な撮影機材とスタッフの多さ(実際は少ない方かもしれないけど)からおぉーってなってしまった。目の前でキャストと監督が演出内容を打ち合わせしつつカメラテスト→本番の流れを繰り返し、ワンカットずつ撮影していく流れで、1つの場面を撮るだけでもすごく時間がかかった。撮影班、音声班も交えての演出面での打ち合わせとか目の前でしていて見ているだけでも面白かったけど、音声の別録りはあれど同じカットでの場面の撮り直しって全くなかったのが意外だったかも。撮影した内容の詳細は書けないけど、監督・助監督さんの場の温め方とかほんと上手で出演者はもとより、エキストラにも終始笑いが耐えない和やかな現場で楽しかったですね。監督さんの言っていた「一緒に面白い映画作りましょう!」って言葉が印象的で、現場でこうしてみようか?みたいな流れから動きが決まっていって、当初全然意図してなかった様な画になったりして、なるほど作る側も面白いなって素直に感じた。現場ではもちろん知っている人が居なかったんだけど、レギュラーで入っているキャストさんと待ち時間に武道館アイドル博( https://www.eventernote.com/events/112456 )について話したり(なぜこの話題になったかは公開されたら話します)とか、ADの人と休憩中に仲良くなってお兄ちゃんがアイマスPらしいみたいな話したりとかも出来て楽しかった。最終的に当初予定していた撮影スケジュールをこなしたので、前倒しで1シーン追加で撮影して20時半頃撮影終了。バスで渋谷まで戻って解散って流れでした。集まっていたエキストラの方々に見知りの人が多いように感じていたんだけど、有志のエキストラ以外にもプロダクションから派遣されている人たちも相当数居たらしいけど、自分たちが毎週のように週末イベントに行くように、こうしたエキストラの現場に毎週のように行っている人たちも居るのかもなーなんて話している内容聞きながら思ったりしました。実際に本職の映画やTVで一線級に活躍している俳優さんの演技を見れたりするのは面白いし、演技自体も好きならこういう趣味も面白いのかもしれないですね。新しい視野が広がって貴重な経験になりました。内容については公開されるまで書けないんだけど、面白い映像になっていると思うし、そもそもの原作が面白いので公開が楽しみ。もし自分が映ってたら是非笑ってあげてください(笑)
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s2maryumaryus2
すっごいクソ席にいたのに花道に来た時にちゃんとうちわ探してくれて見つけてくれて、空気じゃなくてちゃんと私に手振ってくれた。最後に会えてよかった。
y_syami
セットリスト1.自分エール2.フランボワーズ3.明日、晴れるかな?来場スタンプ3つ
MALMUNIA
スフィアチョコ祭り2018 supported by スフィアポータルスクエア 1部2018年2月11日(日)13:30〜15:00会場:科学技術館サイエンスホール司会:高垣、寿(あやみな)・寿、高垣、戸松、豊崎の順・白をモチーフとした4人の衣装・ハルちゃんは首元がはっきり見える(彩陽「遥首長っ!!」)動き過ぎてヒートテックのレギンスを見せて苦笑い・あやひーは脚をすらっと見せる着こなし◾️ スフィグラムインスタグラム風にここだけでしか見せられない写真を公開〈戸松〉4人でスマーフコスでの神経衰弱の写真⇨写真拡大でハルちゃん白目(何か取り付いた時の顔だよ!)〈豊崎〉浅草寺の雷門の前でみんなでポーズ⇨毎年、浅草寺にみんなで行くとのこと。スフィア順に並んでスフィアポーズ…かと思ったら美菜子が違う〈寿〉アニメ紅白での吉田アナとスフィアの撮影⇨アプリSNOWで吉田アナの顔で入替え。愛生ちゃんは入替えても違和感がなく笑いが起こる。〈高垣〉ミラクルスフィア中央ステージでの360°カメラ撮影⇨美菜子が撮影、指先のマニキュアまで見える。ライトが星のようだとあやひーお気に入りの様子◾️未公開VTR「愛生ちゃん結婚祝福サプライズ動画」⇨We are sphere!!!!幕張ファイナル直前のサプライズ企画。これまでにも話していたが映像付きでその様子を公開・木津マネージャーが編集・愛生ちゃんは初見・OPは愛生ちゃんの大好きなスターウォーズ風テロップ(上に流れて行く)、スタッフさんに頼んで英訳、日本語字幕付き。・ドラム外薗さん交えた打合せ。美菜子偉い人に説明(早送り)・リハで事情を知らない愛生ちゃん、美菜子が描いたTシャツの愛生ちゃんの顔を中から手を当てて遊ぶ。・リハでセトリにない「愛に出会い恋は続く」が始まり??な愛生ちゃん(でも踊る)「世界一の愛生を祝う♪♪♪」・ケーキや花束、バンドメンバーからの楽器セットなどをプレゼント。思わず涙する愛生ちゃん・立て続けに愛生ちゃんの着替え企画に!強制連行!・3着の衣装を用意、スタイリストゆき姉ドレスの説明で即決・3人はパーソナルカラーに着替え出迎え。・ドレスの愛生ちゃん中央に撮影。愛生じゃなくて泣きだよ!・涙を流す愛生ちゃんのメイクを直そうとするあやひーに美菜子「邪魔しないで!酷い」・撮影時に花びらを散りばめる花咲か爺さんなハルちゃん・涙色に染まるスタジオで面白いことを言ってと振られるあやひー「新しいせきが…けっこんけっこん」(動画はしーん、話ではかなりウケていた…らしい⇨ラジオ参照)◾️公開録音(2/14 配信予定)・ランキングバトル ファイナルステージ・もしもシアター朗読劇おちゃっぴ先生の暴走 ⇨配信をお楽しみに。◾️公開録音後のトーク・少し疲れ気味の顔のあやひー⇨司会も疲れたけど、もしもシアターで笑いに堪えるのに疲れたとか。・プレゼント殴り合い大会(ジャンケン)⇨抽選箱で引いた色のアイテムを持っている人が参加権利。⇨残った4人にサイン入りTシャツ。あやひー「赤のパンツを履いていても見せないでね」⇨裏技スフィアブレードw愛生「雨宮天ちゃんのグッズでもいいんですよ」◾️終わりに・10周年企画に向けてメンバー、スタッフとでたくさんの案を出し合っている。みなさんにも参加していただくものもあるかもしれませんとのこと。・ブログのヘッダーが近日中に更新あやひー「あれ何年前の!?」豊崎「確かringsの頃から。もう10年ぐらい前?」・充電中でも繋いでくれるPl@net sphereがすごく嬉しい・この前のライブで「充電前(T ^ T)」と言っていたのに、今回のイベントでまた楽しんでいただけて良かった・あやみなの司会でのタイムスケジュールが台本の時間とぴったりで美菜子とあやひーが2人でいちゃいちゃ。⇨隣で見ていたハルちゃんが時間が押していると思い怪訝そうな様子。
TVアニメ『バチカン奇跡調査官』OP主題歌「MYSTERIUM」発売記念イベント【アニメイト姫路】
リリイベで姫路でしたがこれはLIVEではなくトークショーでした。新鮮で良かったです。
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Animelo Summer Live 2017 -THE CARD- 1日目
多分アニサマ2017の中では1番良かったと思います。ど頭からのSOS団。あれは反則だわ。最高すぎる。そして、待ちに待ったFLOW×GRANRODEO。そして、不安要素たっぷりのGRANRODEOがトリでしたが最後のThe Other selfは最高でした。去年とは違い完全復活でした。この日はけものフレンズとAqoursが最高でした!尾崎由香ちゃんと諏訪ななかちゃんに惚れてもうたわ。とにかく最後の茅原実里→FLOW→GRANRODEOの流れは最高すぎる!これは殺しに来てるわ。(笑)
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Animelo Summer Live 2017 -THE CARD- 2日目
fhánaの青ラプといい、茅原実里さんのサプライズ登場。そして、なぜか氷川きよしがシクレで登場。氷川きよし最高!そして、fripSideがトリでめちゃ良かった。超電磁砲最高!この日は全体的に楽しかった。
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Animelo Summer Live 2017 -THE CARD- 3日目
アニサマ最終日!LiSAといい水樹奈々、SCREEN mode、TrySailなど好きなアーティストや声優に恵まれた1日でした。ただ、水樹奈々は最後なんで「UNLIMITED BEAT」だったのかは正直言って疑問でしかなかった。そこはちゃんとアニタイで締めて欲しかった。
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大阪府立大学 fhána special live in白鷺祭
ぶっちゃけ言ってチケット取れて良かった。fhána最高。2017年のLIVE締めにもなりましたわ。
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東山奈央 1st LIVE“ Rainbow” at 日本武道館
特別な日だった2012年2月12日。
溢れるほどの涙とともに、事の終わりを感じ、楽しくもあり寂しくもあり辛くもあった2014年2月22日。
それから時を経て2017年2月12日、東山奈央さんのソロデビューイベント。
話を脱線させると、自分は東山奈央さんという声優をどのくらい好きなんだろうとRibbon Illusionが終わった後に思ったけど、結論としてはその頃はわからなかった。
中川かのん starring 東山奈央でなければここまでかのんちゃんの好きの大きさが大きくならなかったことは確実で、それでいてもあの頃は東山さんのイベントに行くことはなかったし、色んなアニメを見ていてもあまり心に刺さる事がなかった。
まあでも徐々に変わっていって、今までは苦手と感じていたコンテンツとかも見られるように、聞けるようになって、東山奈央さんの演じる色々なキャラクターやう色々キャラソン、そして彼女自身の演技に興味が自然と沸いてきた。
そうなるまで結局数年かかったが、それ故にとても良い状況でのソロデビューの発表だった。
自分が当時東山奈央さんの音楽に期待していたことはただ1つ。
彼女にしか出せない色々な色を出していって欲しいこと。
それがまさに形となったアルバムがRainbowだった。
デビューから約半年が経ち、迎えたアニサマ。
1stライブが武道館であることが発表され、まあ第一の感想としては驚きしかなかった。
それでも色々考えていくと、1年間でたどり着いた武道館ではない、8年間でたどり着いた武道館なのだと思った。
ひとりきりじゃ辿り着けない景色、それが8年間での武道館。
2ndコンサートで、彼女はかのんちゃんになれなかったと言った。
でも、かのんちゃんと同じ星にはならなくていいと気づいたと言った。
これからきっと色んな方に恩返しをしていきますと宣言した。
何でもいいから頼るすべが欲しくなったときは、私がいます、かのんちゃんがいます、ずっとずっと一緒です、と力強い言葉を発してくれた。
あれから約4年。
かのんちゃんはみんなの中にいて、ずっとずっと一緒だったと思う。
そろそろ武道館の話に戻りますが、ここではただあのアンコールのことを記録に残したい。
というかアンコールで本編の記憶がどっかに飛んでいったので、ライブBDが発売されて早く思い出したいです。
少しだけ書くと、本編で歌われた、Rainbowの見上げた2つの星、その1つの星はまぎれもなく中川かのんで、彼女自身の1stライブでありつつ中川かのんへの最大限の感謝が詰まったパフォーマンスであったと超個人的に感じていた。
だからこそ、Rainbowの2つの星の部分では思わず武道館の天井を見上げ、その天井の向こうにある2つの星を眺めていました。
本編が終わりアンコール。
正直言うと、この1stライブで中川かのんの曲を歌って欲しいいと100%思っていたかといわれるとそうではないし、やっぱり、中川かのんはなんというか他とは違う、生半可に扱えないキャラクターであるから。
アンコール明けに現れたバックの映像は、中川かのんがアイドルからスタァとなったその舞台そのまま。
そして流れてくるらぶこーる。
膝に抱えていたコートを床に叩きつけ、文字通り頭を抱えた。
暗闇から現れた彼女はいつもの黄色いリボンを着けていた。
中川かのんが武道館に立った瞬間であった。
たぶんBメロぐらいまで硬直していて、曲中はステージ上を見つめていた。
4年間味わっていなかった感覚が体中を巡り、ただただ神経をステージ上に集中させ、らぶこーるを聞いていた。
らぶこーるを歌い終わり、アニメ通りにスカートを投げ捨てる中川かのん。
このハッピークレセントの景色は言葉にはし難い景色だった。
これが、これが8年間の武道館の景色なのだと。
2012年2月12日も、2014年2月22にも、彼女の表現に無限の可能性を感じた。
2018年2月3日も同じくそういう日になった。
一足先にスタァになった彼女を演じることが、彼女の歌を歌うことが精一杯出会った彼女が、中川かのんという存在を武道館に立たせることができた。
らぶこーるではサイリウムを振っている観客が多かったし、ハッピークレセントでの名前コールもあまりいないように感じた。
でも、それはいい意味での時代の流れだと思う。
4年間経って、東山奈央という声優があの頃よりもとてつもなく大きな存在になっており、それ故に武道館で1stライブができるという事の証明でもある。
だからこそ、ハッピークレセントを歌い終わった彼女が、短い時間だが神のみぞ知るセカイと中川かのんについて話してくれたことが嬉しかった。
少しでも多くの人に中川かのんという存在が大切でかけがえ無い存在だという事が伝われば嬉しい。
そして、MCの終わりに彼女は黄色いリボンを外した。
8年間の物語がここ、日本武道館で幕を閉じたと感じた。
自分自身がアニメの中で立った鳴沢臨海ホール、なるりん制圧を果たして彼女自身がスタァになった。
確かにそこには2つの輝く星が見えた。
8年間のこの物語は、すごくすごく長い道のりのようで、それでいてあっと言う間にも感じて。
この瞬間は、嬉しくもあり、幸せであり、感謝もあり、それでいて悲しさ、寂しさ、切なさ。
いくつもの感情が襲ってきて、不思議と涙は余り流れてこなかった。
なにか、そういう涙を流すこととは別の次元の体験を、初めてしていたのかもしれない。
だからこそ、いつもは使うエモいという言葉が全くふさわしくないし、そんな3文字では何も足りないほどの感情だった。
最後に、中川かのんの生みの親、若木民喜先生のツイートを。
https://twitter.com/angelfrench/status/959773297888997377
「かのんちゃんになれなかった」と泣いた東山さんが、東山奈央としてかのんの夢を叶えた。何かが前に進み、何かが終わる。嬉しくて、少し寂しい。そんな気持ち。東山さんありがとう。
このツイートにライブが終わった後の全ての気持ちが詰まっていた。
さすが生みの親だなあ。
ありがとう、東山奈央さん。
気は早いけど2ndライブも楽しみ。
ありがとう、中川かのんちゃん。
虹の先でまた会おうね。
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2019年初春全国ロードショー予定映画 エキストラ(2/11)
来年公開の映画の劇中のアイドルのライブ的な場面撮影でのエキストラって事で、確定で決まった予定もなかったので応募して当たったら行くかーくらいの気持ちで応募したら当たり参加することに。
朝7時に渋谷駅近くで集合、簡単な点呼を済ませバスへ乗り込み、一路撮影地の木更津へ。
マイクロバスで1時間ほど揺られ撮影現場近くの待機場所へ到着。
荷物を降ろし撮影する場面の説明を受ける。アイドルのライブって振りの通り、ライブ中のコールの練習やペンライトの使用についてのレクチャーでした。
渋谷駅の時点で老若男女とまでは行かないがそこそこ幅広い層の人が集まっていたが、現地へ到着したらそれ以上の人が居て(要綱の中でも現地合流もあった)年齢層もだが、女性もすごく増えた。
(後からスタッフさんに聞いたらエキストラとしては110人ちょい集まっていたらしい)
待機場所から移動した先はライブハウス。オルスタで150~200くらいのキャパだろうか。
本格的な撮影機材とスタッフの多さ(実際は少ない方かもしれないけど)からおぉーってなってしまった。
目の前でキャストと監督が演出内容を打ち合わせしつつカメラテスト→本番の流れを繰り返し、ワンカットずつ撮影していく流れで、1つの場面を撮るだけでもすごく時間がかかった。
撮影班、音声班も交えての演出面での打ち合わせとか目の前でしていて見ているだけでも面白かったけど、音声の別録りはあれど同じカットでの場面の撮り直しって全くなかったのが意外だったかも。
撮影した内容の詳細は書けないけど、監督・助監督さんの場の温め方とかほんと上手で出演者はもとより、エキストラにも終始笑いが耐えない和やかな現場で楽しかったですね。
監督さんの言っていた「一緒に面白い映画作りましょう!」って言葉が印象的で、現場でこうしてみようか?みたいな流れから動きが決まっていって、当初全然意図してなかった様な画になったりして、なるほど作る側も面白いなって素直に感じた。
現場ではもちろん知っている人が居なかったんだけど、レギュラーで入っているキャストさんと待ち時間に武道館アイドル博( https://www.eventernote.com/events/112456 )について話したり(なぜこの話題になったかは公開されたら話します)とか、ADの人と休憩中に仲良くなってお兄ちゃんがアイマスPらしいみたいな話したりとかも出来て楽しかった。
最終的に当初予定していた撮影スケジュールをこなしたので、前倒しで1シーン追加で撮影して20時半頃撮影終了。バスで渋谷まで戻って解散って流れでした。
集まっていたエキストラの方々に見知りの人が多いように感じていたんだけど、有志のエキストラ以外にもプロダクションから派遣されている人たちも相当数居たらしいけど、自分たちが毎週のように週末イベントに行くように、こうしたエキストラの現場に毎週のように行っている人たちも居るのかもなーなんて話している内容聞きながら思ったりしました。
実際に本職の映画やTVで一線級に活躍している俳優さんの演技を見れたりするのは面白いし、演技自体も好きならこういう趣味も面白いのかもしれないですね。新しい視野が広がって貴重な経験になりました。
内容については公開されるまで書けないんだけど、面白い映像になっていると思うし、そもそもの原作が面白いので公開が楽しみ。もし自分が映ってたら是非笑ってあげてください(笑)
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関西ジャニーズJr. 春休みスペシャルShow 2015
すっごいクソ席にいたのに花道に来た時にちゃんとうちわ探してくれて見つけてくれて、空気じゃなくてちゃんと私に手振ってくれた。最後に会えてよかった。
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RY's 新曲リリースイベント@タワーレコード池袋店
セットリスト
1.自分エール
2.フランボワーズ
3.明日、晴れるかな?
来場スタンプ3つ
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スフィアチョコ祭り2018 supported by スフィアポータルスクエア 1回目公演
スフィアチョコ祭り2018 supported by スフィアポータルスクエア 1部
2018年2月11日(日)13:30〜15:00
会場:科学技術館サイエンスホール
司会:高垣、寿(あやみな)
・寿、高垣、戸松、豊崎の順
・白をモチーフとした4人の衣装
・ハルちゃんは首元がはっきり見える(彩陽「遥首長っ!!」)
動き過ぎてヒートテックのレギンスを見せて苦笑い
・あやひーは脚をすらっと見せる着こなし
◾️ スフィグラム
インスタグラム風にここだけでしか見せられない写真を公開
〈戸松〉4人でスマーフコスでの神経衰弱の写真
⇨写真拡大でハルちゃん白目(何か取り付いた時の顔だよ!)
〈豊崎〉浅草寺の雷門の前でみんなでポーズ
⇨毎年、浅草寺にみんなで行くとのこと。スフィア順に並んでスフィアポーズ…かと思ったら美菜子が違う
〈寿〉アニメ紅白での吉田アナとスフィアの撮影
⇨アプリSNOWで吉田アナの顔で入替え。愛生ちゃんは入替えても違和感がなく笑いが起こる。
〈高垣〉ミラクルスフィア中央ステージでの360°カメラ撮影
⇨美菜子が撮影、指先のマニキュアまで見える。ライトが星のようだとあやひーお気に入りの様子
◾️未公開VTR
「愛生ちゃん結婚祝福サプライズ動画」
⇨We are sphere!!!!幕張ファイナル直前のサプライズ企画。これまでにも話していたが映像付きでその様子を公開
・木津マネージャーが編集
・愛生ちゃんは初見
・OPは愛生ちゃんの大好きなスターウォーズ風テロップ(上に流れて行く)、スタッフさんに頼んで英訳、日本語字幕付き。
・ドラム外薗さん交えた打合せ。美菜子偉い人に説明(早送り)
・リハで事情を知らない愛生ちゃん、美菜子が描いたTシャツの愛生ちゃんの顔を中から手を当てて遊ぶ。
・リハでセトリにない「愛に出会い恋は続く」が始まり??な愛生ちゃん(でも踊る)「世界一の愛生を祝う♪♪♪」
・ケーキや花束、バンドメンバーからの楽器セットなどをプレゼント。思わず涙する愛生ちゃん
・立て続けに愛生ちゃんの着替え企画に!強制連行!
・3着の衣装を用意、スタイリストゆき姉ドレスの説明で即決
・3人はパーソナルカラーに着替え出迎え。
・ドレスの愛生ちゃん中央に撮影。愛生じゃなくて泣きだよ!
・涙を流す愛生ちゃんのメイクを直そうとするあやひーに美菜子「邪魔しないで!酷い」
・撮影時に花びらを散りばめる花咲か爺さんなハルちゃん
・涙色に染まるスタジオで面白いことを言ってと振られるあやひー「新しいせきが…けっこんけっこん」(動画はしーん、話ではかなりウケていた…らしい⇨ラジオ参照)
◾️公開録音(2/14 配信予定)
・ランキングバトル ファイナルステージ
・もしもシアター朗読劇
おちゃっぴ先生の暴走 ⇨配信をお楽しみに。
◾️公開録音後のトーク
・少し疲れ気味の顔のあやひー
⇨司会も疲れたけど、もしもシアターで笑いに堪えるのに疲れたとか。
・プレゼント殴り合い大会(ジャンケン)
⇨抽選箱で引いた色のアイテムを持っている人が参加権利。
⇨残った4人にサイン入りTシャツ。
あやひー「赤のパンツを履いていても見せないでね」
⇨裏技スフィアブレードw
愛生「雨宮天ちゃんのグッズでもいいんですよ」
◾️終わりに
・10周年企画に向けてメンバー、スタッフとでたくさんの案を出し合っている。みなさんにも参加していただくものもあるかもしれませんとのこと。
・ブログのヘッダーが近日中に更新
あやひー「あれ何年前の!?」
豊崎「確かringsの頃から。もう10年ぐらい前?」
・充電中でも繋いでくれるPl@net sphereがすごく嬉しい
・この前のライブで「充電前(T ^ T)」と言っていたのに、今回のイベントでまた楽しんでいただけて良かった
・あやみなの司会でのタイムスケジュールが台本の時間とぴったりで美菜子とあやひーが2人でいちゃいちゃ。
⇨隣で見ていたハルちゃんが時間が押していると思い怪訝そうな様子。
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