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みんなのイベントの感想一覧です
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ミニライブpink☆awayセットリスト1.Feellings2.キセキノソラ
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暂缓暂说,,,,,,,,,,,,,, 前提石主要顺利具体的故事,名古屋计算的修个中间位置Suwasuwa就行亮 - - 场贩帮别人带带,也就这样亮
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暂且打个笔记啦,大概从国内飞过来时间差不多是2.2。前提是要顺利的话,名古屋打算收个中间位置坐坐就行了- -场贩帮别人带带,也就这样了
作为国内水水噶逼,上海场基本是不能缺少的,买了黄牛日场v前4排的门票,没有目送就很蛋疼,大概开销在1k rmb左右,大概就这样了,具体到时候回来补充吧- -
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巴奎依さんの生誕祭イベント。けいちゃんとは好きな女性声優の傾向が近い私(堀江由衣、内田彩、山崎エリイ)。前日にひろせが「巴と趣味が近いオタクは絶対に楽しめる」といった内容をつぶやいていたのだけど、まさにその通りの結果となった楽しいイベントであった。入場と同時に配られた「お品書き」に従って感想を書いていこうと思う。セットリストはけいちゃんがtwitterで上げているのでそちらを。https://twitter.com/kei_tomoe/status/950695505251545088「桃色A応P」けいちゃんが他のメンバーに自分の衣装を着てもらって4人ともピンクで登場する、というみずきの生誕祭でもやられていた企画。「Cotona MODE」「COSMIC MAGIC STARS」「あのね、キミだけに」と、A応P楽曲のなかでもかわいらしい雰囲気の曲がセレクトされた。「ずっと私が一番♡」そこに続いて「二次元ポケット」。観客の「お前がいちばん!」コールをけいちゃんが独占するという、けいちゃんの「毒」の部分が最後に表現された。この「お前がいちばん!」はもちろん自分の推しのところで推しジャンするのだけど、この日は4人分をやったことになるので、今まででいちばん体力をつかった「二次元ポケット」であった。「アイドルレター」ファンレターへのお返事を書きました、ということでお手紙の朗読。この原稿は終演後の抽選会で私物プレゼントとして抽選でプレゼントされた。今までもらったファンレターは全て保存しているらしいこと、A応Pとしてデビューしてからこれまでの経緯とかが語られ、私としては人柄をより深く知ることができてよかった。「姫の気まぐれアニソンの盛り合わせ」このコーナーである。私のtwitterアカウントのプロフィール欄に載せている推しの名前、堀江由衣、内田彩、山崎エリイの3人。この3人は私にとって特別な思い入れがあるのだけど(他と比較する意図はまったくありません)、この3人に関する楽曲がこの短い時間に全て出てきたので、「あ、けいちゃん、しゅき……」って口に出しそうになってしまった。いや、出てたかもしれない。まず、「fancy baby doll」。ここはイベントタイトルを見れば知ってる人なら察しがつくので予想の範囲内。「世界一かわいいよ!」の受け方や、完コピの振り付けなど、さすが王国民である。しかし続く「恋の天使 舞い降りて」。けいちゃんがこの曲に並々ならぬ思い入れを持っていることは知っていたけども、クリスマスは過ぎていたので選ばないだろうと思っていたのでこれは予想外で高まりを抑えきれず。「ともだちピンク」は、ここで初めて知ったくらいの曲だったので、一度落ち着きを取り戻すも……「スピカテリブル」のイントロが流れてきた瞬間にわが耳を疑った上に「マジかよ!」と声に出てしまった。「ぶる~べりぃ♡とれいん」あたりは期待していたけども、そっち選ぶか!そっち選んできたか!わかる!それな!!!って感じなのである(伝われ)。「スピカテリブル」はうっちーがキャラソンライブをやったときでもセトリ入りせず、μ's 1stライブで披露されたのみという(ちなみに私はその頃μ'sの存在すら知らずに過ごしていた)、μ'sファンでも本人歌唱を生で聴いた人は少ないのではないか、というほどのもの。私自身も大好きな楽曲で、いつか聴きたいと思いつつ聴けなかったので、カバーとはいえ、まさかこんなところで聴けるとは思いもしなかった。そして「Ready Go!!」。まじかるあ~るの楽曲ということで、まこっちゃんとエリイちゃんのパートは他のメンバーにカバーしてもらいつつ、3人の歌割りから4人の歌割りに振りなおすというなかなか難しそうな芸当をしていた。これも私は本家を聴けていないのだけど、エリイちゃんのソロでのカバーとA応Pのカバーとで聴いたのなら、2/3は本家で聴いたようなものである(謎理論)。「はっぴぃ にゅう にゃあ」。これも私自身大好きな曲で、TS ONEのラジオでも話題に出ていた曲でもあってメンバーがみんな好きなのは知っていたので、同じ「好き」で盛り上がれたのが嬉しかった。「プチサプライズ」バースデーケーキが登場。ファン有志の企画で造花を掲げたのだけど、舞台から一面の花畑のように見えていたのなら素敵だろうな、と。「ラビリンスへようこそ」最後にこのイベントの裏テーマであったという「童話迷宮」で締め。最後のMCで、「私はセンターじゃなくて、誰かの隣にいる人だと思っていて、自分でもそれが嫌ではなくて自然だと思っていたけども、『まぼろしウインク』でセンターポジションを多く任されるようになり、不安だったけど『よかった』と言ってくれる人が多くてうれしかった」といったことをけいちゃんが話していたのだけど、私は、けいちゃんは、むしろ(今の四人体制では)いちばんセンターっぽいポジションだし、本人もそれを自覚して意識しているものと思っていたので、実は控えめな性格の女の子だったっていうことをここで知れたのは本当に良かったと思う。あの姫キャラも、持ち前のサービス精神から出てくる一種の「キャラ」で、本当のけいちゃんは、かわいいものが大好きで、でも夢見がちというわけではなく現実がちゃんと見えていて、自分に求められているものを見極めて動ける人だったんだな、と。セットリストが個人的に好きな曲ばっかりで楽しかったし、けいちゃんの人柄をより深く知ることができて、本当に参加してよかったと思えた公演であった。
全編にわたって会場にいたけども、当然ながら全部は書けないし全グループを観たわけでもないので、気になったところをかいつまんで。○煌めき☆アンフォレント「永遠△グラヴィティ」はなんだかんだいってライブでは初めて聴いた気がする。こういう打ち込み系の楽曲って音源で聴くのと、会場で客席の雰囲気込みで聴くのとでは印象が全く違って感じられるのだけど、私はライブで聴くほうが好きだったりする。内輪ネタながらも流行している「ベルファイアからのベルファイアからのベルファイアからのアルファード!」というコールに混ざることができたのも楽しかった。なぜそんなにベルファイアが流行っているのかはここでは書かないので気になった方は各自調べていただきたい。○上月せれなこの3日前に披露されたばかりの「最強メロディー4」と「Higher and Higher」を披露するということは事前に知っていたので、ワンマンライブでつかんだノリを早速ここで披露することに。「スクランブル」でのサークルも、こういう大会場でやるのは小さなライブハウスでやるのとはまた違った楽しさがある。○Task have Funちょうど1年前である2017年の1月に、まだそこまで注目されていなかった頃のタスクをたまたま観ていたのだけども、その頃からさらに磨きがかかったパフォーマンスが見られて非常に満足度が高かった。3人とも大人っぽくなっていたし(中学生とは信じられないレベル)、このユニットが有名になるきっかけをつくった楽曲「3WD」のクオリティがとんでもなく高かった。ファンクっぽい雰囲気があるサウンドはカッコいいし、振りコピが楽しい振り付けも盛り上がる要素として重要。○amiinA名前はちょいちょい聞いていたけどもまともに観たのは初。結果、一気に惹きこまれてしまった。どこか懐かしさを感じるような、民族音楽的な素朴な雰囲気を感じながらも、エレクトロニカやポストロックのような雰囲気も感じられる、特定のジャンルに収めるのが難しい独特の雰囲気が本当によかった。「Canvas」でのシンガロングで感じた一体感は感動もの。2月にまた観る機会があるので、そこではもっと楽しめそうな気がする。
A応P 1stツアーの最終公演。生誕祭イベントを除けば単独公演は私にとって初参加。この日のMCで、「みんなの心を晴らしたい」と言っていたひろせ。終わってみて今から振り返れば、とても晴れやかな気分になった素晴らしいライブだったと思う。まずは「アリノママMY WAY」「Never Say Never」「MISSION→」「Another World」と、勢いのある楽曲で畳み掛けていく。「二次元ポケット」をちゃんとしたライブ会場で聴くのは久しぶりで、「お前がいちばん!」の推しジャンを全力でやれたのは本当に楽しかった。そして正月ということで餅つきが。アニメの話は得意なA応Pでも、餅つきはあまり得意ではなかった様子で、なぜか水と餅が飛び散る壮絶な光景が。終演後の物販では実際に紅白餅がポストカードつきで販売された。「全力バタンキュー!」をMIXやコールまで含めて本当に全力で楽しんだのも久しぶり。インストアだとどうしてもその辺を抑えなければならないので。この曲はやっぱり声を出して身体を動かして楽しみたいのだ。そして、新曲「まぼろしウインク」の宇宙最速初公開!河上英里子さんを除くA応P ZEROのメンバーも含めた10人編成での披露となった。すでに「おそ松さん(第2期)」の2クール目のオープニングテーマとして流れているので、既に耳にした人も多いと思うが、ディスコサウンドを基調としたダンサブルな曲で、これまでのA応P楽曲とは一味違う雰囲気がとてもよかった。衣装もカラフルでかわいらしく、リリイベが今から楽しみ。「ディア ホライゾン」からは、「SMILE ON YOU」「Ding Dong Bell」とエモい楽曲が続く。「自転車に花は舞う」ではなぜだかわからないのだけど感極まって涙がこぼれてしまったのだった。私は4人体制となっている今のA応Pからしか詳しくは知らないけども、2017年の一年間、いろいろ大変なことがあったのであろうことは想像がつく。そんな状態のグループにとって、この1stツアーはある種の賭けだったのかもしれない。この最終公演に対するメンバーの想いとか、そういうエネルギーのようなものがパフォーマンスから伝わってきたように感じる。アンコールでは「JOYFUL∞Pでアンコール!!」からスタート。まさにこの曲がピッタリな瞬間である。そして「希望TRAVELLER」で締め。2018年という新たな一年に踏み出すA応Pの姿にふさわしい曲であった。ダブルアンコールでは「まぼろしウインク」をもう一度。これまでの正月は大体家でゆっくりしていることが多く、特に元日からこうやって遊びまわっていることは人生の中でも初めての経験であった。2017年にふとしたきっかけてA応Pを推すようになり、2018年の幕開けと共に新たな景色が見えたような気がしたこの一日は、間違いなくこれまででいちばん楽しくて、特別な1月1日になったと思う。
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ダイアモンドクレバス は元々アコースティック寄りの曲ではありますが
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木曜より高まれた。ゲストFLAWは驚き。
メンマは竹で出来ている ギャリック!公開収録 30
ミニライブpink☆awayセットリスト
1.Feellings
2.キセキノソラ
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ラブライブ!サンシャイン!! Aqours クラブ活動 LIVE & FAN MEETING 〜 Landing action Yeah!! 〜 名古屋公演 1回目
暂缓暂说,,,,,,,,,,,,,, 前提石主要顺利具体的故事,名古屋计算的修个中间位置Suwasuwa就行亮 - - 场贩帮别人带带,也就这样亮
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ラブライブ!サンシャイン!! Aqours クラブ活動 LIVE & FAN MEETING 〜 Landing action Yeah!! 〜 名古屋公演 2回目
暂且打个笔记啦,大概从国内飞过来时间差不多是2.2。前提是要顺利的话,名古屋打算收个中间位置坐坐就行了- -场贩帮别人带带,也就这样了
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ラブライブ!サンシャイン!! Aqours クラブ活動 LIVE & FAN MEETING 上海公演 2回目
作为国内水水噶逼,上海场基本是不能缺少的,买了黄牛日场v前4排的门票,没有目送就很蛋疼,大概开销在1k rmb左右,大概就这样了,具体到时候回来补充吧- -
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ラブライブ!サンシャイン!! Aqours クラブ活動 LIVE & FAN MEETING 上海公演 1回目
作为国内水水噶逼,上海场基本是不能缺少的,买了黄牛日场v前4排的门票,没有目送就很蛋疼,大概开销在1k rmb左右,大概就这样了,具体到时候回来补充吧- -
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巴奎依 生誕祭 ~世界一お姫様って今日も言ってね♡ ラビリンスはここだよ?~
巴奎依さんの生誕祭イベント。
けいちゃんとは好きな女性声優の傾向が近い私(堀江由衣、内田彩、山崎エリイ)。
前日にひろせが「巴と趣味が近いオタクは絶対に楽しめる」といった内容をつぶやいていたのだけど、まさにその通りの結果となった楽しいイベントであった。
入場と同時に配られた「お品書き」に従って感想を書いていこうと思う。
セットリストはけいちゃんがtwitterで上げているのでそちらを。
https://twitter.com/kei_tomoe/status/950695505251545088
「桃色A応P」
けいちゃんが他のメンバーに自分の衣装を着てもらって4人ともピンクで登場する、というみずきの生誕祭でもやられていた企画。
「Cotona MODE」「COSMIC MAGIC STARS」「あのね、キミだけに」と、A応P楽曲のなかでもかわいらしい雰囲気の曲がセレクトされた。
「ずっと私が一番♡」
そこに続いて「二次元ポケット」。観客の「お前がいちばん!」コールをけいちゃんが独占するという、けいちゃんの「毒」の部分が最後に表現された。
この「お前がいちばん!」はもちろん自分の推しのところで推しジャンするのだけど、この日は4人分をやったことになるので、今まででいちばん体力をつかった「二次元ポケット」であった。
「アイドルレター」
ファンレターへのお返事を書きました、ということでお手紙の朗読。
この原稿は終演後の抽選会で私物プレゼントとして抽選でプレゼントされた。
今までもらったファンレターは全て保存しているらしいこと、A応Pとしてデビューしてからこれまでの経緯とかが語られ、私としては人柄をより深く知ることができてよかった。
「姫の気まぐれアニソンの盛り合わせ」
このコーナーである。
私のtwitterアカウントのプロフィール欄に載せている推しの名前、堀江由衣、内田彩、山崎エリイの3人。この3人は私にとって特別な思い入れがあるのだけど(他と比較する意図はまったくありません)、この3人に関する楽曲がこの短い時間に全て出てきたので、「あ、けいちゃん、しゅき……」って口に出しそうになってしまった。いや、出てたかもしれない。
まず、「fancy baby doll」。
ここはイベントタイトルを見れば知ってる人なら察しがつくので予想の範囲内。
「世界一かわいいよ!」の受け方や、完コピの振り付けなど、さすが王国民である。
しかし続く「恋の天使 舞い降りて」。けいちゃんがこの曲に並々ならぬ思い入れを持っていることは知っていたけども、クリスマスは過ぎていたので選ばないだろうと思っていたのでこれは予想外で高まりを抑えきれず。
「ともだちピンク」は、ここで初めて知ったくらいの曲だったので、一度落ち着きを取り戻すも……「スピカテリブル」のイントロが流れてきた瞬間にわが耳を疑った上に「マジかよ!」と声に出てしまった。「ぶる~べりぃ♡とれいん」あたりは期待していたけども、そっち選ぶか!そっち選んできたか!わかる!それな!!!って感じなのである(伝われ)。
「スピカテリブル」はうっちーがキャラソンライブをやったときでもセトリ入りせず、μ's 1stライブで披露されたのみという(ちなみに私はその頃μ'sの存在すら知らずに過ごしていた)、μ'sファンでも本人歌唱を生で聴いた人は少ないのではないか、というほどのもの。
私自身も大好きな楽曲で、いつか聴きたいと思いつつ聴けなかったので、カバーとはいえ、まさかこんなところで聴けるとは思いもしなかった。
そして「Ready Go!!」。まじかるあ~るの楽曲ということで、まこっちゃんとエリイちゃんのパートは他のメンバーにカバーしてもらいつつ、3人の歌割りから4人の歌割りに振りなおすというなかなか難しそうな芸当をしていた。
これも私は本家を聴けていないのだけど、エリイちゃんのソロでのカバーとA応Pのカバーとで聴いたのなら、2/3は本家で聴いたようなものである(謎理論)。
「はっぴぃ にゅう にゃあ」。これも私自身大好きな曲で、TS ONEのラジオでも話題に出ていた曲でもあってメンバーがみんな好きなのは知っていたので、同じ「好き」で盛り上がれたのが嬉しかった。
「プチサプライズ」
バースデーケーキが登場。ファン有志の企画で造花を掲げたのだけど、舞台から一面の花畑のように見えていたのなら素敵だろうな、と。
「ラビリンスへようこそ」
最後にこのイベントの裏テーマであったという「童話迷宮」で締め。
最後のMCで、「私はセンターじゃなくて、誰かの隣にいる人だと思っていて、自分でもそれが嫌ではなくて自然だと思っていたけども、『まぼろしウインク』でセンターポジションを多く任されるようになり、不安だったけど『よかった』と言ってくれる人が多くてうれしかった」といったことをけいちゃんが話していたのだけど、私は、けいちゃんは、むしろ(今の四人体制では)いちばんセンターっぽいポジションだし、本人もそれを自覚して意識しているものと思っていたので、実は控えめな性格の女の子だったっていうことをここで知れたのは本当に良かったと思う。あの姫キャラも、持ち前のサービス精神から出てくる一種の「キャラ」で、本当のけいちゃんは、かわいいものが大好きで、でも夢見がちというわけではなく現実がちゃんと見えていて、自分に求められているものを見極めて動ける人だったんだな、と。
セットリストが個人的に好きな曲ばっかりで楽しかったし、けいちゃんの人柄をより深く知ることができて、本当に参加してよかったと思えた公演であった。
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アイドル甲子園2018 in マイナビBLITZ赤坂 ~DAY1~(1月2日)
全編にわたって会場にいたけども、当然ながら全部は書けないし全グループを観たわけでもないので、気になったところをかいつまんで。
○煌めき☆アンフォレント
「永遠△グラヴィティ」はなんだかんだいってライブでは初めて聴いた気がする。
こういう打ち込み系の楽曲って音源で聴くのと、会場で客席の雰囲気込みで聴くのとでは印象が全く違って感じられるのだけど、私はライブで聴くほうが好きだったりする。
内輪ネタながらも流行している「ベルファイアからのベルファイアからのベルファイアからのアルファード!」というコールに混ざることができたのも楽しかった。
なぜそんなにベルファイアが流行っているのかはここでは書かないので気になった方は各自調べていただきたい。
○上月せれな
この3日前に披露されたばかりの「最強メロディー4」と「Higher and Higher」を披露するということは事前に知っていたので、ワンマンライブでつかんだノリを早速ここで披露することに。「スクランブル」でのサークルも、こういう大会場でやるのは小さなライブハウスでやるのとはまた違った楽しさがある。
○Task have Fun
ちょうど1年前である2017年の1月に、まだそこまで注目されていなかった頃のタスクをたまたま観ていたのだけども、その頃からさらに磨きがかかったパフォーマンスが見られて非常に満足度が高かった。3人とも大人っぽくなっていたし(中学生とは信じられないレベル)、このユニットが有名になるきっかけをつくった楽曲「3WD」のクオリティがとんでもなく高かった。ファンクっぽい雰囲気があるサウンドはカッコいいし、振りコピが楽しい振り付けも盛り上がる要素として重要。
○amiinA
名前はちょいちょい聞いていたけどもまともに観たのは初。
結果、一気に惹きこまれてしまった。
どこか懐かしさを感じるような、民族音楽的な素朴な雰囲気を感じながらも、エレクトロニカやポストロックのような雰囲気も感じられる、特定のジャンルに収めるのが難しい独特の雰囲気が本当によかった。「Canvas」でのシンガロングで感じた一体感は感動もの。2月にまた観る機会があるので、そこではもっと楽しめそうな気がする。
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「A応P 1st LIVE TOUR 2017-2018 君氏の♡に潜入せよ!」最終公演 東京
A応P 1stツアーの最終公演。
生誕祭イベントを除けば単独公演は私にとって初参加。
この日のMCで、「みんなの心を晴らしたい」と言っていたひろせ。
終わってみて今から振り返れば、とても晴れやかな気分になった素晴らしいライブだったと思う。
まずは「アリノママMY WAY」「Never Say Never」「MISSION→」「Another World」と、勢いのある楽曲で畳み掛けていく。
「二次元ポケット」をちゃんとしたライブ会場で聴くのは久しぶりで、「お前がいちばん!」の推しジャンを全力でやれたのは本当に楽しかった。
そして正月ということで餅つきが。
アニメの話は得意なA応Pでも、餅つきはあまり得意ではなかった様子で、なぜか水と餅が飛び散る壮絶な光景が。
終演後の物販では実際に紅白餅がポストカードつきで販売された。
「全力バタンキュー!」をMIXやコールまで含めて本当に全力で楽しんだのも久しぶり。インストアだとどうしてもその辺を抑えなければならないので。この曲はやっぱり声を出して身体を動かして楽しみたいのだ。
そして、新曲「まぼろしウインク」の宇宙最速初公開!
河上英里子さんを除くA応P ZEROのメンバーも含めた10人編成での披露となった。
すでに「おそ松さん(第2期)」の2クール目のオープニングテーマとして流れているので、既に耳にした人も多いと思うが、ディスコサウンドを基調としたダンサブルな曲で、これまでのA応P楽曲とは一味違う雰囲気がとてもよかった。
衣装もカラフルでかわいらしく、リリイベが今から楽しみ。
「ディア ホライゾン」からは、「SMILE ON YOU」「Ding Dong Bell」とエモい楽曲が続く。「自転車に花は舞う」ではなぜだかわからないのだけど感極まって涙がこぼれてしまったのだった。
私は4人体制となっている今のA応Pからしか詳しくは知らないけども、2017年の一年間、いろいろ大変なことがあったのであろうことは想像がつく。
そんな状態のグループにとって、この1stツアーはある種の賭けだったのかもしれない。この最終公演に対するメンバーの想いとか、そういうエネルギーのようなものがパフォーマンスから伝わってきたように感じる。
アンコールでは「JOYFUL∞Pでアンコール!!」からスタート。
まさにこの曲がピッタリな瞬間である。
そして「希望TRAVELLER」で締め。2018年という新たな一年に踏み出すA応Pの姿にふさわしい曲であった。
ダブルアンコールでは「まぼろしウインク」をもう一度。
これまでの正月は大体家でゆっくりしていることが多く、特に元日からこうやって遊びまわっていることは人生の中でも初めての経験であった。
2017年にふとしたきっかけてA応Pを推すようになり、2018年の幕開けと共に新たな景色が見えたような気がしたこの一日は、間違いなくこれまででいちばん楽しくて、特別な1月1日になったと思う。
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May’n Acoustic Tour 2017~2018「Hang jam vol.3」名古屋公演 1日目 2nd stage
ダイアモンドクレバス は元々アコースティック寄りの曲ではありますが
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NANA MIZUKI LIVE GATE 2018 Day2
木曜より高まれた。
ゲストFLAWは驚き。
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