イベント・ライブの感想一覧(9531)

みんなのイベントの感想一覧です

  • LOVE LIVE! SUNSHINE!! Aqours World LoveLive! ASIA TOUR 2019 千葉公演 2日目

    fatenosoul

    ダクネス4月、ありしゃがいないイベントは詰まらない

    パーマリンク  2527日前

  • ラブライブ!サンシャイン!! Aqours 5th LoveLive! ~Next SPARKLING!!~ Day1

    fatenosoul

    こんな素敵なセトリは初めてでしょう?
    燃える曲、泣き曲、楽しい曲、劇場版の色々な思い出があること。
    近くて見えることが幸せだったです。

    6thは、何時だろうな。。。

    パーマリンク  2527日前

  • #ゲフェス! ~GAMESONG FESTIVAL STAGE.1~

    fatenosoul

    取りあえず最高でした。
    懐かしいとか、久しぶりの曲が聞けるし、パフォーマンスも最高でした。
    特に大好きなSuaraさんの睡蓮、キミガタメなど、
    MinamiさんのRumbling Hearts,マブラブなど
    10年前のことを思い出した。

    とにかく、最高でした。

    パーマリンク  2527日前

  • D4DJ 1st LIVE DAY1/BanG Dream! Argonavis 1.5th LIVE

    oden

    Dig Delight Direct Drive DJ、ずっと楽しみにしていたD4DJ 1st、初ライブ参戦でした。
    Direct DriveとはDJ用語でアナログターンテーブルを指す単語になります。

    気軽に始められるデジタルターンテーブルが主流な中で、本格的なダイレクトドライブのアニソンDJが観れることを楽しみにしてました。
    実際に観に行ってきたらダイレクトドライブではなく、デジタルタンテを使ってました。
    D4DJではなくD2DJでした。

    ダイレクトドライブという名前のオリジナル曲も発表されていました。
    それをダイレクトドライブではなくデジタルタンテで流すのは最早ギャグでした。

    例えるならポピパがランダムスターの代わりにウクレレがご用意していて、そのウクレレで弾いてるオリジナ曲の曲名が「ランダムスター」だった感じです。
    次のバンドのリードもウクレレで、三組目もウクレレを弾いていて、すごく楽しみにしていただけに、あまりにも辛くなって会場を抜け出していました。

    最初からウクレレライブだと知っていたら、ショックで帰ってしまうこともなかったと思います。
    最初からダイレクトドライブDJではなくデジタルターンテーブルDJ、CDJ DJイベントとしてチケットを販売して欲しかったです。

    アルゴナビスは全く事前情報収集してなかったけど、バンドリなのに男性ユニットで驚いて、クオリティの高さにも驚いて、気付いたら翌日のday2物販で音源とグッズ買ってました。
    推せる。

    パーマリンク  2527日前

  • EGOIST ASIA TOUR 2018 名古屋公演

    babafully

    最後列で保護者ヅラオタクしてた。高校の時から好きだったからくるものがあった

    パーマリンク  2529日前

  • 乃木坂46 アンダーライブ全国ツアー2018 ~関東シリーズ~ 12/20

    babafully

    ひなこ、元気で何より。日常にどハマりした

    パーマリンク  2530日前

  • 田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2019 *Twilight ♡ Chandelier* 愛知公演

    zorio

    https://twilog.org/zoriorz/date-190615/asc
    https://twitter.com/search?f=tweets&q=%23TCNagoya%20until%3A2019-06-30&src=typd

    8時すぎに会場着いたら整理券が14時の回でビビる。
    ネカフェにこもるもパシフィコ一般を買い逃す。
    限T買えた。さそり座。

    この公演のゆかりはゆかり♡で、ちょっと変わったコールをする人がいて、ゆかりんにいじられてた。
    それ以降の公演でもそれが定着しかかって、物議も醸すのだがまあそれはそれ。

    パーマリンク  2531日前

  • “Sound of Scene #01” curated by fhána

    Long_t31613f

    fhánaの主催イベント第一弾。
    オープニングアクトにGothic x Luck、対バンにandropを迎えての開催となった。
    Gothic x Luckは最初に緊張こそ見られたものの、最後には堂々としたパフォーマンスを披露しており、これからが本当に楽しみになる二人であった。

    続けてandrop。名前は知っていたもののライブを見るのは初めて。
    曲がとてもカッコよくて、歌詞の世界観が深くて良いなあ、と。
    ポストロック、マスロック的な雰囲気がカッコいい「MirrorDance」、爽やかな青春っぽいロックの「Yeah! Yeah! Yeah!」、しっとりとしたスローバラードの「Koi」と、多彩な楽曲を次々に繰り出していくのはすごいと思った。

    そして、「青空のラプソディ」のカバーですよ。これはfhánaのファンとしては本当に嬉しかった。そして内澤さんが「chu chu yeah!」を気に入ってくださったのか、やたらとこれで観客を煽る煽るw

    でも、自分が好きなバンドの主催イベントに対バンで参加してくれたバンドが、自分の好きなバンドの曲をカバーしてくれてこうやってリスペクトしてくれるって、こんなに嬉しいんだなあ、って。

    fhánaのステージは、やはりandropに寄せてきたのか、おしゃれな側面を強く押し出してきていたように感じた。
    andropの内澤さんをステージに呼んでのandropのカバー「Blanco」は、メロディが本当にきれいで、歌詞にも温かみと優しさが溢れていて、本当に良い曲だと思った。
    この曲をfhánaがカバーしたのは、佐藤さんの家にandropの前田さんが遊びに来た時にそこにあったギターで爪弾いていたのを佐藤さんが聞いて、いい曲だなあ、と思ったのがきっかけだったとのこと。

    終盤のMCで、佐藤さんからこのイベントの開催趣旨が語られた。
    音楽は何かと何かをつなぐもので、fhánaはアニメの主題歌を多く担当させてもらったけども、例えばアニソンは、アニメの世界とそれを見ている人とをつなぐ役割を持っていたりする。
    そして、だからこそ、もっといろんなジャンルの人といっしょに音楽をやってみたい、そのために風通しのいいイベントをやりたいということで、このイベントを企画したとのことであった。

    私自身、音楽ってもっと自由でいいと思うし、ジャンルにとらわれないで、良い物は良いって素直に思える人でありたいし、機会さえあればもっといろんな音楽に触れてみたいと思っているので、この佐藤さんの想いにはとても共感するところがあった。

    自分の好きなものを突き詰めようとする想いは時に排他的な感情すら生みかねないし、そうやって視野が狭くなってしまった人の言葉はジャンルの外にいる人にはどうしても届かないと自分を戒めている。
    改めて、異文化交流の楽しさを実感したとともに、これからも自分の心をなるべくオープンに、ジャンルやカテゴリにとらわれず、自分の「好き」を追求する姿勢を崩さないようにしたいと思ったのであった。

    パーマリンク  2531日前

イベンターノートとあなたのカレンダーを今すぐ連携