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みんなのイベントの感想一覧です
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福緒唯卒業公演。思えば、2月にふくおの卒業が発表されてから6月末の卒業まで、長かったような短かったような、何とも言えない気分であった。開演前の特典会はいつも通りのノリで、本当に卒業公演なんだろうか、と思うくらい普通に過ごしてしまったけど、今にして思えば、終演後でなくて本当に良かったと思う。泣きすぎてまともに話せなかっただろう、メンバーも、我々ファンも。セットリストはふくお本人がブログに書いてくれているので https://ameblo.jp/aop-blog/entry-12387121304.html を読んでいただきたい。ひとつひとつの選曲に意味が込められた素敵なセトリであった。「DT捨テル」ではずっこけてしまったけども、ふくおがどれだけイクサガDTが好きか、というのはよく知っていたので、本当にふくおらしい選曲だったと思う。よくぞまあこれを貫き通したと思うし、自分の卒業公演をこんなネタにしてしまう人はきっとふくおくらいなものであろうな、と。私としては「はなまるぴっぴはよいこだけ」→「Never Say Never」→「自転車に花は舞う」とふくおの節目にあった曲が連続してエモくなっていたところに、不意打ちで私も好きな曲である「メタメリズム」(伊藤かな恵のカバー)が来てここで早くも涙腺が決壊することに。アイドルグループの魅力って、メンバー個人だったり、グループ自体だったりが持っているストーリーだったり、メンバーどうしの関係性のなかで、それぞれがさまざまな輝きを放つところにあるのではないかと思っている私なのだけど、ふくおがA応Pの活動を通して様々な色を見せてくれた ―それはひと言でいえば同じ「緑」であったとしても― ことと重なるように思う。初めてのMV撮影であった「はなまるぴっぴ」のダンスが踊れなくて泣いていたというふくお。そもそもアイドル文化に疎かったこともあり、ライブや特典会など、活動の何もかもが手さぐりで、戸惑いや辛い日々もあったと正直に話してくれたふくお。辞めたいと思ったけども、周囲の支えもあってここまでやってこれた、と話すふくおはとてもかっこよく見えた。「フクミュ」で、「オタクだったから絵が描けるようになって文章が書けるようになって、衣装も作れるようになって……」と話していたふくお。その時に「好き」って気持ちはやっぱり強いなあ、って思っていたけども、ふくおがA応Pを途中であきらめずに済んで、今では笑顔でステージに立てるようになったのも、その「好き」って気持ちの力なのだと思う。「アニメ"勝手に"応援プロジェクト」であるところのA応Pとして活動するにあたり、「アニメを応援すること」とは何か、と突き詰めたときに、「愛をもって接することである」という答えを見出したとふくおは語っていたけども、この言葉は本当に響いた。事実、トークイベントでふくおが、私が観たことのないアニメについて、熱くその作品への愛を語っているのを何度も目にして、「あのふくおがそこまで言うなら観てみようか」とその作品の1話を観た、なんてことがあったのだけど、そういう人は私だけではなかったらしい。自分の「好き」な気持ちに正直で、その熱い「愛」を表現することに対してどこまでもまっすぐだった「オタクとしての福緒唯」は、本当にかっこよかった。そして翻って私自身が「オタク」としてどうありたいか、そう考えたときに、やはり「好きなものへ、愛をもって接すること」を起点にしたいと、そう思った。私がふくおに動かされたように、自分もどこかの誰かを動かせるかもしれない、なんていうのは勘違いなのかもしれないけど、私もこうしてインターネットで情報を発信するのであれば、そこに少しでも、好きなものに対する私の思いを込められたらいいな、と。最後のあいさつで、残るメンバーひとりひとりにメッセージを伝えていったふくお。本当にメンバーのことをよく見て気にかけているな、と思ったし、ひと言ひと言に熱い想いが込められていたように思う。そしてファンへ向けた手紙。内容については本人の真意が曲がって伝わるといけないので詳細は言及しないけど、最後に全てを本人の言葉で聞くことができて本当に良かったと思う。私が「A応Pの福緒唯」という存在をちゃんと認識したうえで、A応Pのライブを見られた期間は1年もなかったのだけど、その短い間でもふくおからはたくさんの想いを受け取ったし、少しではあったけどもそれに対してお返しができたと思っている。そして、声優として新たな一歩を踏み出したふくおの前途を祝して、感想の結びとしたい。
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yuiga657
最高のツアーファイナルでした数人でしたがエンカ出来ました次はピューロランド参加予定ですのでよろしくお願いします
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3A204
音程ミスと歌詞ミスと噛み噛みだったのが少し印象に残ってしまった。けど7月7日はめっちゃうまいので普通によかった。セトリ変更がドリームライダーで加藤裕介になった!
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kogayou
セットリストMay'n1. Chase the World2. One in a Billion3. ノーザンクロス4. You5. Belief6. ダイアモンド クレバスさユり1. 平行線2. それは小さな光のような3. 月と花束4. フラレガイガール5. ミカヅキAimer1. StarRingChild2. Brave Shine3. refrain4. broKen NIGHT5. LAST STARDUST梶浦由記 (with 貝田由里子、Joelle、かおり)1. the beginning of the end2. lancer and assassin3. longing4. key of the twilight5. 優しい夜明け6. luminous sword梶浦由記 x Aimer1. 花の唄
broken_skywing
update: 2018/7/9※ 前日の名古屋も含め詳細はブログ掲載済→ http://lunarskyfrontier.blog.fc2.com/blog-entry-210.html 前日の名古屋リリイベでhalcaさんに「明日は来られるんですか?」とか言われたら行くしかないじゃない!(?) というわけで始発芸,かつ直前のやなぎなぎリリイベもついでに回す格好となり大阪ミニライブも急遽参戦.というかトップ推しのリリイベでもなけりゃ回さん(近鉄名古屋→難波が片道2360円ってのもデカい.勿論株優使えばもっと安くなるがw) セトリは前日と同じ2曲.ただ大阪ってやっぱノリがいいのか?(前日の名古屋が試され過ぎる日程だったのもあったとは思うけど)前日に比べればかなり盛り上がってた気がする.やっぱ野外ってのもあるし盛り上がりやすいのかなw関西の知り合いもたくさん来てくれたりで本当に感謝です・・・ 接近は変則3周目,前日に「大阪行けない」って伝えてたので,私の顔を見るなり本人はそうだけどスタッフも「昨日は無理だって言ってたのにw」と驚いてたw(なお別のスタッフが接近前に翌日の東京も煽ってきたけどさすがに3日連続は無理だwww) 前日もそうだったけど「自分の存在を,今この場で聴いてくれている人の記憶に絶対に残したい」という決意と必死さが伝わってきたステージだった気がしたかな.今回のリリイベミニライブシリーズ,私はこの2か所で打ち止めとなったけど,まだまだ追い続けたいなー,と思った2daysでした.SET LIST1. サカナイトデイズ2. キミの隣生誕イベに続く・・・
ippanjin
チケット無くしたのは辛い('A`)
arc_tan_
// 実際の公演時刻 17:11 - 20:04 (アンコールを含む)
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nasubin_
セットリスト1.pixy breath2.MATROSKA3.衝動
セットリスト1.NEWLOOK2.starry3.衝動
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nya_harinezumi
2018年6月1日私にとって一生忘れることにできない日になりました私が彼女の出演するイベントに初めて行ったのは、2014/1/24に開催された「TVアニメ「Z/X IGNITION」本編第2話追っかけ上映会&遠藤ゆりかミニライブイベント」https://www.eventernote.com/events/23307でした当時から推している内田彩さんがイベントに出演するためにイベントに参加しました「Z/X」のニコ生でMCを担当していたため、どんな風に喋るのかは知ってはいましたがミニライブで歌を聞くのは初めてでしたGLAYのHISASHI氏によるプロデュースで作られた「モノクロームオーバードライブ」を聴いて鳥肌が立ちました『こんなに歌のうまい子がでてきたのか・・・』気がつくと私はその場でCDを予約し、イベント後に開催された握手会にも参加しました当時、その場で交わした会話も覚えています(ここには書きませんが・・・w)※余談ではありますが、アニソングランプリに出ていたのを知ったのはそれから1ヶ月ほど後になってからですそれから約4年半一人のファンとして嬉しいことや悔しいことや色んなことを経験しましたたくさんの想いを抱えて臨んだ6/1・・・【YURIKA ENDO FINAL LIVE - Emotional Daybreak-】セットリストOP01.モノクロームオーバードライブ02.REBORN03.黄昏ジュブナイル04.GrimmTruth05.ふたりのクロノスタシス06.リフレインウォーズ(オルタナティブガールズ:水島愛梨)07.KAIJUハート(怪獣娘:ウインダム)08.永遠メモリー(プロジェクト東京ドールズ:ヤマダ)09.流星のおとぎばなし(悠久のユーフォリア:法皇テムオリン)10.明星(悠久のユーフォリア:法皇テムオリン)バンドインストReason of birth~勤労少女の告白11.パラレルスパイラルライン12.行きたいイベント重なりすぎてコンプできないオタク葬送曲(スペシャルゲスト:ZAQ)13.黄泉のYuo&Me14.楔(天使の3P!:Baby's breath)15.Brand new Stage(天使の3P!:Baby's breath.)16.Hail To reson(天使の3P!:Baby's breath.)17.All my bravery(魔法少女オーバーエイジ:島津くれは)18.Melody and Flower19.はじまりのうた20.Emotional DaybreakEn1.HOWLING(天使の3P!:ベース演奏)En2.knight-night.WEn.モノクロームオーバードライブEndRollOP映像の最初の日付は「2018.06.01」そこから映像は時を遡ります・・・止まった日付は「2014.02.04」、【歌手・遠藤ゆりか】が誕生した日見覚えのある衣装を少しリメイクしたものを身につけた彼女が現れ、歌い上げた「モノクロームオーバードライブ」もう二度と歌うことがないかもしれない楽曲最初で最後の披露となったキャラクターソング会場に響き渡る彼女の歌声はとても綺麗で伸びやかで何よりその全てで笑顔を絶やすことはありませんでしたバックバンドのインスト演奏を挟み、衣装を変更ソロ楽曲の中でも最も盛り上がる楽曲「パラレルスパイラルライン」ZAQ氏を迎えての「行きたいイベント重なりすぎてコンプできないオタク葬送曲」ライブはどんどんと熱を帯びていきます※余談ですが「オタク葬送曲」に関しては個人的に思い入れがあり、ここでまた実現するとは思ってませんでした大好きな「Baby's breath」の楽曲を3曲立て続けに歌い「All my bravery」恐らくですが、Roseliaで遠藤さんのファンになった方は驚いたのではないでしょうか・・・そう、まさかのデスボイス・・・!私はこれこそが遠藤ゆりかの真骨頂だと思っています※とはいえ、初めて聴いたときは驚きましたが・・・w「Melody and Flower」を歌い上げ「はじまりのうた」ではステージを右に左に動きファン一人一人の目を見ながら手を振るそして最後の曲「Emotional Daybreak」『sing alone』から『sing along』へCDで初めてこの曲を聞いたときに想像したのと全く同じ状況がそこに広がっていましたそう感じた後、溢れる涙を止めることができませんでした・・・推しが泣くまでは泣かないと決めていたんですけどね・・・wアンコールを求める観客の「ゆりしぃ☆」コールこんなにも多くの人がまだ彼女の歌う姿を見たいと言ってくれている・・・というのは長い期間応援していた私にとってはとても感動しましたアンコールの準備中に見覚えのあるベースが運び込まれますベースを肩に掛け、始まるイントロ・・・今週だけでも何度となく聞いた曲「HOWLING」※この頃には私の涙は止まっていましたベースを弾きながら歌うのにはかなりの技術がいると聞きます加えてBaby's breathの楽曲は本来は3人で歌うものですからフルコーラスをソロで歌いきるのは相当な練習をしていたのだと思います最後の曲は「knight-night.」とにかく振り付けがかわいいんですw「All my bravery」を歌っているときとは180度違う世界がそこに広がっていましたこのまま少し湿っぽく終わることはなくダブルアンコールへ・・・本当に最後の1曲はもちろん「モノクロームオーバードライブ」約3時間近い公演の曲中で彼女が涙を見せることは一度もありませんでした※最後のMCで少しだけでしたね初めて彼女のソロ楽曲を生歌で聴くという人も多くいたかと思いますどうでしたか?何かを感じとってもらえましたか?以前、ニコ生でも彼女は言っていました 「応援してくれるのに長い短いの期間は関係ない」 「入り口がどこであれ関係ない」ファン一人一人をとても大切にする方です加えて 「それでも長い期間、情熱が変わらずに応援してくれるのは嬉しい」と言ってくれたのは約4年半推してきた私にとってが本当に嬉しい言葉です最後のEndRollですが、私はまともに見ることができませんでした過去のメイキング映像や当日のライブ序盤の映像・・・それらを見ているともうダメでしたね・・・過去の色々な思い出がフラッシュバックして、そしてもうこの光景が見られないのか・・・と思うと溢れ出る感情を抑えることができませんでしたここ数ヶ月で仲良くなった4人(推してる期間が長くお互いがなんとなく顔はしっていた)も同じでした色々あって私だけ縁遠く、輪に入るのが遅かったのですが最後の最後に5人で一緒に輪になって抱き合えたのは本当に嬉しかったですこの場を借りて、ありがとうとお礼を言わせて頂きます世界で一番素敵な人を応援できることができて本当に良かったこの4年半、遠藤ゆりかという人を好きなれて本当に良かった彼女の言葉を借りますが「たからもののような人生をありがとう」約5年の芸能活動という「時」は「陽炎」のようだったかもしれませんそれでもファンのみんなが"遠藤ゆりか"という人を「愛」したことは「幻想」ではなく事実です今よりも「はるか遠くかなた」に行ってしまうのは寂しい限りですがあなたが「太陽」のように輝いて「照らして」くれたことを私を含めたファンは忘れませんこれから先、どんなに辛いことがあっても必ず「夜は明けると信じて」そしてこれからの"遠藤ゆりか"の人生が「咲き誇り華やか」なものになることを応援しています本当にお疲れ様でした
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福緒唯 卒業公演
福緒唯卒業公演。
思えば、2月にふくおの卒業が発表されてから6月末の卒業まで、長かったような短かったような、何とも言えない気分であった。
開演前の特典会はいつも通りのノリで、本当に卒業公演なんだろうか、と思うくらい普通に過ごしてしまったけど、今にして思えば、終演後でなくて本当に良かったと思う。泣きすぎてまともに話せなかっただろう、メンバーも、我々ファンも。
セットリストはふくお本人がブログに書いてくれているので https://ameblo.jp/aop-blog/entry-12387121304.html を読んでいただきたい。ひとつひとつの選曲に意味が込められた素敵なセトリであった。
「DT捨テル」ではずっこけてしまったけども、ふくおがどれだけイクサガDTが好きか、というのはよく知っていたので、本当にふくおらしい選曲だったと思う。よくぞまあこれを貫き通したと思うし、自分の卒業公演をこんなネタにしてしまう人はきっとふくおくらいなものであろうな、と。
私としては「はなまるぴっぴはよいこだけ」→「Never Say Never」→「自転車に花は舞う」とふくおの節目にあった曲が連続してエモくなっていたところに、不意打ちで私も好きな曲である「メタメリズム」(伊藤かな恵のカバー)が来てここで早くも涙腺が決壊することに。
アイドルグループの魅力って、メンバー個人だったり、グループ自体だったりが持っているストーリーだったり、メンバーどうしの関係性のなかで、それぞれがさまざまな輝きを放つところにあるのではないかと思っている私なのだけど、ふくおがA応Pの活動を通して様々な色を見せてくれた ―それはひと言でいえば同じ「緑」であったとしても― ことと重なるように思う。
初めてのMV撮影であった「はなまるぴっぴ」のダンスが踊れなくて泣いていたというふくお。
そもそもアイドル文化に疎かったこともあり、ライブや特典会など、活動の何もかもが手さぐりで、戸惑いや辛い日々もあったと正直に話してくれたふくお。
辞めたいと思ったけども、周囲の支えもあってここまでやってこれた、と話すふくおはとてもかっこよく見えた。
「フクミュ」で、「オタクだったから絵が描けるようになって文章が書けるようになって、衣装も作れるようになって……」と話していたふくお。その時に「好き」って気持ちはやっぱり強いなあ、って思っていたけども、ふくおがA応Pを途中であきらめずに済んで、今では笑顔でステージに立てるようになったのも、その「好き」って気持ちの力なのだと思う。
「アニメ"勝手に"応援プロジェクト」であるところのA応Pとして活動するにあたり、「アニメを応援すること」とは何か、と突き詰めたときに、「愛をもって接することである」という答えを見出したとふくおは語っていたけども、この言葉は本当に響いた。
事実、トークイベントでふくおが、私が観たことのないアニメについて、熱くその作品への愛を語っているのを何度も目にして、「あのふくおがそこまで言うなら観てみようか」とその作品の1話を観た、なんてことがあったのだけど、そういう人は私だけではなかったらしい。
自分の「好き」な気持ちに正直で、その熱い「愛」を表現することに対してどこまでもまっすぐだった「オタクとしての福緒唯」は、本当にかっこよかった。
そして翻って私自身が「オタク」としてどうありたいか、そう考えたときに、やはり「好きなものへ、愛をもって接すること」を起点にしたいと、そう思った。
私がふくおに動かされたように、自分もどこかの誰かを動かせるかもしれない、なんていうのは勘違いなのかもしれないけど、私もこうしてインターネットで情報を発信するのであれば、そこに少しでも、好きなものに対する私の思いを込められたらいいな、と。
最後のあいさつで、残るメンバーひとりひとりにメッセージを伝えていったふくお。
本当にメンバーのことをよく見て気にかけているな、と思ったし、ひと言ひと言に熱い想いが込められていたように思う。
そしてファンへ向けた手紙。
内容については本人の真意が曲がって伝わるといけないので詳細は言及しないけど、
最後に全てを本人の言葉で聞くことができて本当に良かったと思う。
私が「A応Pの福緒唯」という存在をちゃんと認識したうえで、A応Pのライブを見られた期間は1年もなかったのだけど、その短い間でもふくおからはたくさんの想いを受け取ったし、少しではあったけどもそれに対してお返しができたと思っている。そして、声優として新たな一歩を踏み出したふくおの前途を祝して、感想の結びとしたい。
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イヤホンズ 3周年記念LIVE Some Dreams Tour 2018 -新次元の未来泥棒ども- 東京
最高のツアーファイナルでした
数人でしたがエンカ出来ました
次はピューロランド参加予定ですのでよろしくお願いします
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NANA MIZUKI LIVE ISLAND 2018 WAVE02 大阪公演1日目
音程ミスと歌詞ミスと噛み噛みだったのが少し印象に残ってしまった。
けど7月7日はめっちゃうまいので普通によかった。
セトリ変更がドリームライダーで加藤裕介になった!
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Anisong World Matsuri at AX 2018 Japan Super Live
セットリスト
May'n
1. Chase the World
2. One in a Billion
3. ノーザンクロス
4. You
5. Belief
6. ダイアモンド クレバス
さユり
1. 平行線
2. それは小さな光のような
3. 月と花束
4. フラレガイガール
5. ミカヅキ
Aimer
1. StarRingChild
2. Brave Shine
3. refrain
4. broKen NIGHT
5. LAST STARDUST
梶浦由記 (with 貝田由里子、Joelle、かおり)
1. the beginning of the end
2. lancer and assassin
3. longing
4. key of the twilight
5. 優しい夜明け
6. luminous sword
梶浦由記 x Aimer
1. 花の唄
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halca 1stシングル「キミの隣」発売記念イベント 大阪1回目
update: 2018/7/9
※ 前日の名古屋も含め詳細はブログ掲載済→ http://lunarskyfrontier.blog.fc2.com/blog-entry-210.html
前日の名古屋リリイベでhalcaさんに「明日は来られるんですか?」とか言われたら行くしかないじゃない!(?)
というわけで始発芸,かつ直前のやなぎなぎリリイベもついでに回す格好となり大阪ミニライブも急遽参戦.というかトップ推しのリリイベでもなけりゃ回さん(近鉄名古屋→難波が片道2360円ってのもデカい.勿論株優使えばもっと安くなるがw)
セトリは前日と同じ2曲.ただ大阪ってやっぱノリがいいのか?(前日の名古屋が試され過ぎる日程だったのもあったとは思うけど)前日に比べればかなり盛り上がってた気がする.やっぱ野外ってのもあるし盛り上がりやすいのかなw関西の知り合いもたくさん来てくれたりで本当に感謝です・・・
接近は変則3周目,前日に「大阪行けない」って伝えてたので,私の顔を見るなり本人はそうだけどスタッフも「昨日は無理だって言ってたのにw」と驚いてたw(なお別のスタッフが接近前に翌日の東京も煽ってきたけどさすがに3日連続は無理だwww)
前日もそうだったけど「自分の存在を,今この場で聴いてくれている人の記憶に絶対に残したい」という決意と必死さが伝わってきたステージだった気がしたかな.今回のリリイベミニライブシリーズ,私はこの2か所で打ち止めとなったけど,まだまだ追い続けたいなー,と思った2daysでした.
SET LIST
1. サカナイトデイズ
2. キミの隣
生誕イベに続く・・・
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アイドル横丁夏まつり‼︎ 〜2018〜 1日目
チケット無くしたのは辛い('A`)
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井口裕香 アニバーサリーライブ(東京公演)
// 実際の公演時刻 17:11 - 20:04 (アンコールを含む)
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綾野ましろ「衝動」リリースイベント アニメイト札幌
セットリスト
1.pixy breath
2.MATROSKA
3.衝動
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綾野ましろ「衝動」リリースイベント タワーレコード札幌ピヴォ店
セットリスト
1.NEWLOOK
2.starry
3.衝動
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YURIKA ENDO FINAL LIVE - Emotional Daybreak-
2018年6月1日
私にとって一生忘れることにできない日になりました
私が彼女の出演するイベントに初めて行ったのは、
2014/1/24に開催された
「TVアニメ「Z/X IGNITION」本編第2話追っかけ上映会&遠藤ゆりかミニライブイベント」
https://www.eventernote.com/events/23307
でした
当時から推している内田彩さんがイベントに出演するためにイベントに参加しました
「Z/X」のニコ生でMCを担当していたため、どんな風に喋るのかは知ってはいましたが
ミニライブで歌を聞くのは初めてでした
GLAYのHISASHI氏によるプロデュースで作られた「モノクロームオーバードライブ」を聴いて鳥肌が立ちました
『こんなに歌のうまい子がでてきたのか・・・』
気がつくと私はその場でCDを予約し、イベント後に開催された握手会にも参加しました
当時、その場で交わした会話も覚えています
(ここには書きませんが・・・w)
※余談ではありますが、アニソングランプリに出ていたのを知ったのはそれから1ヶ月ほど後になってからです
それから約4年半
一人のファンとして嬉しいことや悔しいことや色んなことを経験しました
たくさんの想いを抱えて臨んだ6/1・・・
【YURIKA ENDO FINAL LIVE - Emotional Daybreak-】
セットリスト
OP
01.モノクロームオーバードライブ
02.REBORN
03.黄昏ジュブナイル
04.GrimmTruth
05.ふたりのクロノスタシス
06.リフレインウォーズ(オルタナティブガールズ:水島愛梨)
07.KAIJUハート(怪獣娘:ウインダム)
08.永遠メモリー(プロジェクト東京ドールズ:ヤマダ)
09.流星のおとぎばなし(悠久のユーフォリア:法皇テムオリン)
10.明星(悠久のユーフォリア:法皇テムオリン)
バンドインスト
Reason of birth~勤労少女の告白
11.パラレルスパイラルライン
12.行きたいイベント重なりすぎてコンプできないオタク葬送曲(スペシャルゲスト:ZAQ)
13.黄泉のYuo&Me
14.楔(天使の3P!:Baby's breath)
15.Brand new Stage(天使の3P!:Baby's breath.)
16.Hail To reson(天使の3P!:Baby's breath.)
17.All my bravery(魔法少女オーバーエイジ:島津くれは)
18.Melody and Flower
19.はじまりのうた
20.Emotional Daybreak
En1.HOWLING(天使の3P!:ベース演奏)
En2.knight-night.
WEn.モノクロームオーバードライブ
EndRoll
OP映像の最初の日付は「2018.06.01」
そこから映像は時を遡ります・・・
止まった日付は「2014.02.04」、【歌手・遠藤ゆりか】が誕生した日
見覚えのある衣装を少しリメイクしたものを身につけた彼女が現れ、
歌い上げた「モノクロームオーバードライブ」
もう二度と歌うことがないかもしれない楽曲
最初で最後の披露となったキャラクターソング
会場に響き渡る彼女の歌声はとても綺麗で伸びやかで
何よりその全てで笑顔を絶やすことはありませんでした
バックバンドのインスト演奏を挟み、衣装を変更
ソロ楽曲の中でも最も盛り上がる楽曲「パラレルスパイラルライン」
ZAQ氏を迎えての「行きたいイベント重なりすぎてコンプできないオタク葬送曲」
ライブはどんどんと熱を帯びていきます
※余談ですが「オタク葬送曲」に関しては個人的に思い入れがあり、ここでまた実現するとは思ってませんでした
大好きな「Baby's breath」の楽曲を3曲立て続けに歌い「All my bravery」
恐らくですが、Roseliaで遠藤さんのファンになった方は驚いたのではないでしょうか・・・
そう、まさかのデスボイス・・・!
私はこれこそが遠藤ゆりかの真骨頂だと思っています
※とはいえ、初めて聴いたときは驚きましたが・・・w
「Melody and Flower」を歌い上げ
「はじまりのうた」ではステージを右に左に動きファン一人一人の目を見ながら手を振る
そして最後の曲「Emotional Daybreak」
『sing alone』から『sing along』へ
CDで初めてこの曲を聞いたときに想像したのと全く同じ状況がそこに広がっていました
そう感じた後、溢れる涙を止めることができませんでした・・・
推しが泣くまでは泣かないと決めていたんですけどね・・・w
アンコールを求める観客の「ゆりしぃ☆」コール
こんなにも多くの人がまだ彼女の歌う姿を見たいと言ってくれている・・・
というのは長い期間応援していた私にとってはとても感動しました
アンコールの準備中に見覚えのあるベースが運び込まれます
ベースを肩に掛け、始まるイントロ・・・
今週だけでも何度となく聞いた曲「HOWLING」
※この頃には私の涙は止まっていました
ベースを弾きながら歌うのにはかなりの技術がいると聞きます
加えてBaby's breathの楽曲は本来は3人で歌うものですから
フルコーラスをソロで歌いきるのは相当な練習をしていたのだと思います
最後の曲は「knight-night.」
とにかく振り付けがかわいいんですw
「All my bravery」を歌っているときとは180度違う世界がそこに広がっていました
このまま少し湿っぽく終わることはなくダブルアンコールへ・・・
本当に最後の1曲はもちろん「モノクロームオーバードライブ」
約3時間近い公演の曲中で彼女が涙を見せることは一度もありませんでした
※最後のMCで少しだけでしたね
初めて彼女のソロ楽曲を生歌で聴くという人も多くいたかと思います
どうでしたか?何かを感じとってもらえましたか?
以前、ニコ生でも彼女は言っていました
「応援してくれるのに長い短いの期間は関係ない」
「入り口がどこであれ関係ない」
ファン一人一人をとても大切にする方です
加えて
「それでも長い期間、情熱が変わらずに応援してくれるのは嬉しい」
と言ってくれたのは約4年半推してきた私にとってが本当に嬉しい言葉です
最後のEndRollですが、私はまともに見ることができませんでした
過去のメイキング映像や当日のライブ序盤の映像・・・それらを見ているともうダメでしたね・・・
過去の色々な思い出がフラッシュバックして、そしてもうこの光景が見られないのか・・・と思うと
溢れ出る感情を抑えることができませんでした
ここ数ヶ月で仲良くなった4人(推してる期間が長くお互いがなんとなく顔はしっていた)も同じでした
色々あって私だけ縁遠く、輪に入るのが遅かったのですが最後の最後に5人で一緒に輪になって抱き合えたのは本当に嬉しかったです
この場を借りて、ありがとうとお礼を言わせて頂きます
世界で一番素敵な人を応援できることができて本当に良かった
この4年半、遠藤ゆりかという人を好きなれて本当に良かった
彼女の言葉を借りますが「たからもののような人生をありがとう」
約5年の芸能活動という「時」は「陽炎」のようだったかもしれません
それでもファンのみんなが"遠藤ゆりか"という人を「愛」したことは「幻想」ではなく事実です
今よりも「はるか遠くかなた」に行ってしまうのは寂しい限りですが
あなたが「太陽」のように輝いて「照らして」くれたことを私を含めたファンは忘れません
これから先、どんなに辛いことがあっても必ず「夜は明けると信じて」
そしてこれからの"遠藤ゆりか"の人生が「咲き誇り華やか」なものになることを応援しています
本当にお疲れ様でした
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