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みんなのイベントの感想一覧です
riswuban
寿々木はるかセトリ1.staple stable/戦場ヶ原ひたぎ(cv:斎藤千和)2.COOL EDITION/朝倉涼子(cv:桑谷夏子)3.クララルーナ/寿々木はるか4.空色デイズ/中川翔子5.青空のナミダ/高橋瞳はるるん的青セトリ(▰╹◡╹▰)
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Krvcs_
4/24の741の個別握手会がなかったので代用
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MizunyanPanda
ライブパートセットリスト1. 一件落着ゴ用心2. サンキトウセン!3. ヨロコビノウタラジオパート(?)では、各番組の紹介もあり、初心者でも楽しめる素晴らしいベントでした。サプライズゲストの松岡禎丞さんありがとうございました。
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ji4vis
毎年恒例のmeg rockライブ。これが来ないと2017年が終わらない。...まぁハードコア meg rocker的にはCDが発売されない限り2016年度が終わらないが(めんどくさい設定)今回のバンドメンバはベースが新顔...とは言いながらrockちゃんライブのサポートスタッフは、仕事というより半分お友達としての会合的な、豪華すぎるでしょという布陣なので安心というか。というかJUNくんしゃべれる人で助かるwライブは序盤、rockちゃんがしゃべりたいことをとにかく最初にしゃべっちゃいたい展開というなんていうか自由な展開。客も慣れているからそういうのでも動じないけど(^^;;あとはセトリ読んでいただければ ってカンジかな? 語るとキリがないので。いつもながら自身の新曲が増えるわけじゃないのに常に新しいライブなのがここのすごいところ。今回は大阪公演もあるので、これがどう進化してくるか? というのも見もので、目が離せない! やっぱイイ。このイベントに関するツイートはこれ----https://twitter.com/ji4vis/status/963201967278366720#mgrck #jstjlg tour初日。・開場/開演がわりと秒レベルでオンタイムで観客ビビる・初っ端ほちゃカバーでほちゃクラ ホァー・オーガニックなイチゴキウイローケーキ・オリンピック問題深刻・ロンドンとラスマスたそ・ケイタカワグチ先生の次回ヘアスタイルに期待!#...あとは↓のとぅぎゃ読んで(^^;; 自分もたくさん発言してるから。このイベントに関するとぅぎゃhttps://togetter.com/li/1198562セットリストhttps://twitter.com/mgrck/status/963305511251660800
だいたいの進行は第1回をレポートしてくださってる方が詳しいのでそれとほぼ同じ。差分は、・司会が、ハルカス&愛生ちゃん。 ハルカスは頼られたいので全面的に司会をリードしたい旨を前面に出すが、台本チェックもしてないし、どこ読むかわかってないし、結局愛生ちゃんにかなりサポートしてもらう という展開。 ある意味いつも通りでオイシイ。・スフィグラムの写真が違う・(未公開VTRはいっしょ)・公開録音は、ランキングバトルがかなりの心理戦へ・もしもシアターは、第1部が全300話中の最終話だったが、第2部は23話。かなり序盤。・公開録音後も、とにかく司会で取り乱すハルカス。ぐらいだろうか?充電期間後の企画についてもう話を始めているというのを最後に情報として加えていたけど、個人的には「Lantisのスタッフと」とさらりと加えていたのが印象的だった。これ、2019年にあるというLantisまつりもワンチャンですか?なんていうか、変わりゆくスフィアがある意味変わらない形で観られたのは非常に良かった。充電期間明けが楽しみ。このイベントに関するツイートはこれ----https://twitter.com/ji4vis/status/962582245209915392開始5分アナウンス流れてから続々と入ってくるの、みんな慣れてる感しかない。
番組イベント...なんだけど、興味はある(内容的にも)けど申し訳ないけど時間帯的に聞きづらくて雰囲気から入っていく形勢。面白いのは客層がいつものスタキュー勢のほかにアラフォー/アラフィフがいるのが面白い。話題がこのあたりに刺さるものだし。知らなかったのは、もえしが親の影響とかで80年代アイドルとか好きなのだろうと思ってたんだけど、自分で研究して楽しんでいるということ。だからこその発言が多いのが面白い。あれでは普通の20代は太刀打ちできない。第1部の野口社長による80年代のアイドルとは講義、第2部のゲストコーナーでまさかの宍戸留美登場。第3部がミラッキさんによる90年代を解説する膨大な資料によるトークといったカンジ。 正直、第1部が若干伸び、第2部がいろんな意味で濃い内容のアイドル目線からのアイドル講義がすごかったので、第3部は全部読まずに要点だけかいつまんでしゃべればよかったのではないか? とは思ったり。そういう意味では全体的に欲張り過ぎ。次回もあればどこかにフォーカスしてじっくりやって欲しい気はする。...個人的には90年代声優アイドルあたりを題材にしてくれるとドストライクだけど、この番組の趣旨からはちょーっとずれるのが残念。本編に関係ないが、小上がりにいた厄介勢が中途半端過ぎて微妙だった。ロフトイベントなんだから、ステージにぶっこむならぶっこめばいいし、ぶっこむならアイドルネタである方がベターだし、ょゎぃ内輪ネタで楽しむだったらステージが拾わない程度で話をしてほしい。あそこはそういうところ。とにもかくにも内容は非常に興味深く面白かったので、また次回があれば来る。このイベントに関するツイートはこれ----https://twitter.com/ji4vis/status/962256005462556672ロフトプラスワンでいつもの平野本のVが流れてるのに爆笑エリアがあるという、ロフト慣れしてない人々の現場。 #ドルつかhttps://twitter.com/ji4vis/status/962291463974371330これ文字にすると単にヤバイ話なので書けない。 #ドルつか
昼の部に続いて夜の部。ぶっちゃけセトリも演出も同じ。ま、同じ演出でもどれぐらい演りわけてくれるか? を観たいが、まぁそれは....。360度ステージという発想はよいのと、返しスピーカをリング上に置かないことでリングサイドどこからでも観れるようにしてたのは非常によいと思ったが、やっぱりダンスの基本スタイルとかスピーカ位置とかの関係で、南側を向くことが多く(当然逆を向く演出もある)まぁ。スクリーンも北側スタンド後方だしね。#360度ステージ演出にはやはり4人必要かも。スフィアのライブを思い出した。スタイなんとかさん復活希望(苦笑)さて、途中に入る今までの対決VTRのダイジェスト、個人的にはあの対決シリーズ流れの中に当時あった田辺留依vs豊田萌絵がもう一度観たいですが(このライブに関係ない)、過去対戦成績がまぁまぁいいところまで行ってたのは驚いた。もっともえしが負けてたと思ってた(失礼) その上で1Rの長期戦手押し相撲に対してやった2Rの...名前なんだっけ? 背中に貼られた文字早読み対決。演出意図が分かりやすく「志村うしろ!」感があって非常に良かったと思う。セクシー齋藤がまたいい味出してる、このスタイルキューブ感。最後の3rdシングルのアニタイどっきりは、ほんとワザとでない彼女ららしい反応してるのがよかった。飛び上がるわけでもなく騒ぐわけでもなく、なんというか腰が抜けるようなカンジ。1Rとだいたい逆サイドに座ったので、違う面で観られたのは面白かった。もうちょっと、わんぱく広場に頑張って欲しかったかな? という気もないでもなかったけど。それぐらい大人しかった(orウチワウケばかりやってた)。このイベントに関するツイートはこれ----https://twitter.com/ji4vis/status/959716868574494721夜は南側正面取った。あまり演出的に360度使えてないので、ステージが観たい。セットリストhttps://twitter.com/k_l_m_t_n/status/959820468684447744
自身のツイッターの引用が意外と多かったので、基本的なライブレポはLongさんに譲る...ってか2R に書く。格闘技の試合を観に行ったことないので、演出とかステージングってこういうものなのか、とは思った。そのままなのかは知らないけど。TLはNBCフェスの状況がリアルタイムで漏れてきてたけど、Pyxisに行って良かったとは思う。このイベントに関するツイートはこれ----https://twitter.com/ji4vis/status/959646873622491136来たぜ武道館!(違) https://pic.twitter.com/CnoTLVtJzThttps://twitter.com/ji4vis/status/959654476201127937もえしセコンド前2列目げとー #Pyxishttps://twitter.com/ji4vis/status/959658698351128576「わんぱくひろばには限りがあります」という旨の謎のアナウンス #Pyxishttps://twitter.com/ji4vis/status/959659398791495681xxxさんの後ろという厄介な席。自由席に座ったのに。https://twitter.com/ji4vis/status/959660531727544320「どうしても体を動かして楽しみたい大きなお友達」がわんぱくひろばに行くための条件 #Pyxishttps://twitter.com/ji4vis/status/959692620392906757もえし「今日はイベ被り多かったのに、集まってくれたみんな、信用しかない!」 #Pyxishttps://twitter.com/ji4vis/status/959695854440398848というか、13番やスタリ曲封じてここまで盛り上がれたのだから、 #Pyxis 成長したなぁと感じた第1部https://twitter.com/ji4vis/status/959701344679374848#Pyxis Live 2018 "Pyxis Party" ~Pop-up Dream Match~ 1R・本当に真ん中にリング。リングサイドに6列?ずつ四方に席・360度振付。ステージ壇上席の中央から登場・メガネ女子高生とネコ・手押し相撲対決、長丁場でみっくの価値セットリストhttps://twitter.com/k_l_m_t_n/status/959820468684447744
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無銭
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およそ10か月ぶりとなる山崎エリイの2ndライブ。前回はデビューアルバムと1stシングルの世界観をもとに、10代最後の1年をテーマにしたライブであったが、今回は特にリリースもないということもあって、エリイちゃんが大好きな80年代アイドルソングと、自身も持ち歌をミルフィーユのように交互に歌っていくセットリストに。個人的に昭和歌謡が好きで、一度エリイちゃんが歌う80年代アイドルカバーをがっつり聞いてみたかったので、今回のセットリストは本当に私好みであった。松田聖子の『夏の扉』からスタートし、その後持ち歌である『アリス*コンタクト』へ。『アリス*コンタクト』はエリイちゃんの楽曲の中でも80年代色が強いのだけど、この松田聖子カバーからの流れで聴くと、エリイちゃんが本当に80年代からタイムスリップしてきたアイドルなのではないかというくらいにしっくりくる。続くはピンクレディーの『ペッパー警部』。マイクスタンドを使ってキレのあるダンスを披露するエリイちゃん。そして中森明菜の『DESIRE -情熱-』へと続く。エリイちゃんのクールな魅力がこれでもか、というほどに炸裂。「はーどっこい!」の合いの手もバッチリ決まり、その後のMCのネタになったので満足。さらにこの流れで『Lunatic Romance』へ。これ以上ないでしょうっていうくらいにきれいなつなぎであった。続くコーナーはピアノ奏者とのセッション。ここでの選曲がザ・ピーナッツの『恋のバカンス』。可能な限りの低い声で歌った、と後で話していたエリイちゃんだけども、この歌声には度肝を抜かれた。こんな声も出せるのか、と、普段のかわいらしいエリイちゃんからは想像もつかないパフォーマンスであった。続けて『雨と魔法』を傘を持ちながらしっとりと雰囲気たっぷりで歌う。先ほどからのギャップよ。しっとりとした優しい歌声に聴き入った。ピアノセッション三曲目の『天使のウインク』は、原曲よりもジャジーなアレンジで仕上げてきて、これもまた大人の雰囲気であった。衣装チェンジの幕間では、エリイちゃんが創作したという物語の朗読が。ざっくり書くと、悪い魔女をやっつけに行くのだけど窮地に陥り、妖精さんの助けによりその場を乗り切る、というお話。妖精さんは我々観客、という設定らしい。当初の案であったらしい「80年代と私」も聞きたかったところではあるけど、エリイちゃんの世界観を垣間見たような気がしてこれもよかった。クラシカルなスミレ色のスカートから、ピンクのチェックの衣装に着替えて再び出てきたエリイちゃん。「史上最もラブリーなコーデ」ということで、そのまま国生さゆりの『バレンタイン・キッス』を歌いつつ、客席を練り歩きながらチョコをばらまくパフォーマンスへ。なんというか、ハトに豆をまくような雰囲気になっていて、かつ配分を間違えてしまって後半に回った一角にはほとんどチョコがいきわたらなかったのだけど、まあそんな細かいことはどうでもいいのだ。気持ちだけで十分すぎるし、それで慌てふためくエリイちゃんもかわいいのである。その後は、いつ振りの歌唱であろうか、初めてのソロ名義曲である『Dreamy Princess』、この流れで聴くと90年代っぽい雰囲気も感じられるエレクトロ歌謡的な『ドーナツガール』、続くカバーはピンクレディーの『S・O・S』、工藤静香の『MUGO・ん…色っぽい』であった。『S・O・S』は原曲よりもかわいらしい雰囲気が協調されており、「ガオガオ」のオオカミの振付がかわいくてマネするのも楽しかった。ここで嬉しいお知らせが。ファンクラブ「Cherii♡」の開設である。フランス語で「愛する人」という意味である「Cheri」に「i」を足して「Erii(エリイ)」を組み合わせて「エリイの愛する人」という意味合いを持たせた、ということらしい。「ライブのないときでもみなさんとつながってないと死んじゃう」らしいので、ファンとの交流がたくさんできるサイトにしたい、と語っていた。こういうことをナチュラルに言っちゃうエリイちゃんが好きなのだ。ここまでファンのことを想ってくれるとこちらもうれしい。最後は『Zi-Gu-Za-Gu Emotions』で、みんなで楽しく踊って締め。アンコールでは、今回よりグッズにも登場した、エリイちゃんのサインに描かれているプードルの「シュシュ」を擬人化したイメージの衣装で登場し、『全部君のせいだ。』と『Pearl tears♢゜』を披露。全編にわたってエリイちゃんも観客も笑顔で溢れた、とても温かい空間であった。これからもずっとこういういい雰囲気が続けばいいなあ、と思った。
Dream☆Flowers -vol.3-
寿々木はるかセトリ
1.staple stable/戦場ヶ原ひたぎ(cv:斎藤千和)
2.COOL EDITION/朝倉涼子(cv:桑谷夏子)
3.クララルーナ/寿々木はるか
4.空色デイズ/中川翔子
5.青空のナミダ/高橋瞳
はるるん的青セトリ(▰╹◡╹▰)
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AKB48 42ndシングル「唇にBe My Baby」劇場盤 発売記念大握手会 4/30
4/24の741の個別握手会がなかったので代用
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イヤホンズ×<音泉>プレミアムサポーター祭!
ライブパートセットリスト
1. 一件落着ゴ用心
2. サンキトウセン!
3. ヨロコビノウタ
ラジオパート(?)では、各番組の紹介もあり、初心者でも楽しめる素晴らしいベントでした。
サプライズゲストの松岡禎丞さんありがとうございました。
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[ jet setter, jet lag tours ♡ chocolat noir ] tokyo
毎年恒例のmeg rockライブ。これが来ないと2017年が終わらない。...まぁハードコア
meg rocker的にはCDが発売されない限り2016年度が終わらないが(めんどくさい設定)
今回のバンドメンバはベースが新顔...とは言いながらrockちゃんライブのサポートスタッフは、仕事というより半分お友達としての会合的な、豪華すぎるでしょという布陣なので安心というか。というかJUNくんしゃべれる人で助かるw
ライブは序盤、rockちゃんがしゃべりたいことをとにかく最初にしゃべっちゃいたい展開というなんていうか自由な展開。客も慣れているからそういうのでも動じないけど(^^;;
あとはセトリ読んでいただければ ってカンジかな? 語るとキリがないので。
いつもながら自身の新曲が増えるわけじゃないのに常に新しいライブなのがここのすごいところ。今回は大阪公演もあるので、これがどう進化してくるか? というのも見もので、目が離せない! やっぱイイ。
このイベントに関するツイートはこれ
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https://twitter.com/ji4vis/status/963201967278366720
#mgrck #jstjlg tour初日。
・開場/開演がわりと秒レベルでオンタイムで観客ビビる
・初っ端ほちゃカバーでほちゃクラ ホァー
・オーガニックなイチゴキウイローケーキ
・オリンピック問題深刻
・ロンドンとラスマスたそ
・ケイタカワグチ先生の次回ヘアスタイルに期待!
#...あとは↓のとぅぎゃ読んで(^^;; 自分もたくさん発言してるから。
このイベントに関するとぅぎゃ
https://togetter.com/li/1198562
セットリスト
https://twitter.com/mgrck/status/963305511251660800
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スフィアチョコ祭り2018 supported by スフィアポータルスクエア 2回目公演
だいたいの進行は第1回をレポートしてくださってる方が詳しいのでそれとほぼ同じ。差分は、
・司会が、ハルカス&愛生ちゃん。 ハルカスは頼られたいので全面的に司会をリードしたい旨を前面に出すが、台本チェックもしてないし、どこ読むかわかってないし、結局愛生ちゃんにかなりサポートしてもらう という展開。 ある意味いつも通りでオイシイ。
・スフィグラムの写真が違う
・(未公開VTRはいっしょ)
・公開録音は、ランキングバトルがかなりの心理戦へ
・もしもシアターは、第1部が全300話中の最終話だったが、第2部は23話。かなり序盤。
・公開録音後も、とにかく司会で取り乱すハルカス。
ぐらいだろうか?
充電期間後の企画についてもう話を始めているというのを最後に情報として加えていたけど、個人的には「Lantisのスタッフと」とさらりと加えていたのが印象的だった。これ、2019年にあるというLantisまつりもワンチャンですか?
なんていうか、変わりゆくスフィアがある意味変わらない形で観られたのは非常に良かった。充電期間明けが楽しみ。
このイベントに関するツイートはこれ
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https://twitter.com/ji4vis/status/962582245209915392
開始5分アナウンス流れてから続々と入ってくるの、みんな慣れてる感しかない。
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豊田萌絵のアイドル畑でつかまえて〜時代よ変われ〜
番組イベント...なんだけど、興味はある(内容的にも)けど申し訳ないけど時間帯的に聞きづらくて雰囲気から入っていく形勢。面白いのは客層がいつものスタキュー勢のほかにアラフォー/アラフィフがいるのが面白い。話題がこのあたりに刺さるものだし。
知らなかったのは、もえしが親の影響とかで80年代アイドルとか好きなのだろうと思ってたんだけど、自分で研究して楽しんでいるということ。だからこその発言が多いのが面白い。あれでは普通の20代は太刀打ちできない。
第1部の野口社長による80年代のアイドルとは講義、第2部のゲストコーナーでまさかの宍戸留美登場。第3部がミラッキさんによる90年代を解説する膨大な資料によるトークといったカンジ。 正直、第1部が若干伸び、第2部がいろんな意味で濃い内容のアイドル目線からのアイドル講義がすごかったので、第3部は全部読まずに要点だけかいつまんでしゃべればよかったのではないか? とは思ったり。そういう意味では全体的に欲張り過ぎ。次回もあればどこかにフォーカスしてじっくりやって欲しい気はする。
...個人的には90年代声優アイドルあたりを題材にしてくれるとドストライクだけど、この番組の趣旨からはちょーっとずれるのが残念。
本編に関係ないが、小上がりにいた厄介勢が中途半端過ぎて微妙だった。ロフトイベントなんだから、ステージにぶっこむならぶっこめばいいし、ぶっこむならアイドルネタである方がベターだし、ょゎぃ内輪ネタで楽しむだったらステージが拾わない程度で話をしてほしい。あそこはそういうところ。
とにもかくにも内容は非常に興味深く面白かったので、また次回があれば来る。
このイベントに関するツイートはこれ
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https://twitter.com/ji4vis/status/962256005462556672
ロフトプラスワンでいつもの平野本のVが流れてるのに爆笑エリアがあるという、ロフト慣れしてない人々の現場。 #ドルつか
https://twitter.com/ji4vis/status/962291463974371330
これ文字にすると単にヤバイ話なので書けない。 #ドルつか
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Pyxis Live 2018 "Pyxis Party" ~Pop-up Dream Match~ 2R
昼の部に続いて夜の部。ぶっちゃけセトリも演出も同じ。ま、同じ演出でもどれぐらい演りわけてくれるか? を観たいが、まぁそれは....。
360度ステージという発想はよいのと、返しスピーカをリング上に置かないことでリングサイドどこからでも観れるようにしてたのは非常によいと思ったが、やっぱりダンスの基本スタイルとかスピーカ位置とかの関係で、南側を向くことが多く(当然逆を向く演出もある)まぁ。スクリーンも北側スタンド後方だしね。
#360度ステージ演出にはやはり4人必要かも。スフィアのライブを思い出した。スタイなんとかさん復活希望(苦笑)
さて、途中に入る今までの対決VTRのダイジェスト、個人的にはあの対決シリーズ流れの中に当時あった田辺留依vs豊田萌絵がもう一度観たいですが(このライブに関係ない)、過去対戦成績がまぁまぁいいところまで行ってたのは驚いた。もっともえしが負けてたと思ってた(失礼) その上で1Rの長期戦手押し相撲に対してやった2Rの...名前なんだっけ? 背中に貼られた文字早読み対決。演出意図が分かりやすく「志村うしろ!」感があって非常に良かったと思う。セクシー齋藤がまたいい味出してる、このスタイルキューブ感。
最後の3rdシングルのアニタイどっきりは、ほんとワザとでない彼女ららしい反応してるのがよかった。飛び上がるわけでもなく騒ぐわけでもなく、なんというか腰が抜けるようなカンジ。
1Rとだいたい逆サイドに座ったので、違う面で観られたのは面白かった。もうちょっと、わんぱく広場に頑張って欲しかったかな? という気もないでもなかったけど。それぐらい大人しかった(orウチワウケばかりやってた)。
このイベントに関するツイートはこれ
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https://twitter.com/ji4vis/status/959716868574494721
夜は南側正面取った。あまり演出的に360度使えてないので、ステージが観たい。
セットリスト
https://twitter.com/k_l_m_t_n/status/959820468684447744
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Pyxis Live 2018 "Pyxis Party" ~Pop-up Dream Match~ 1R
自身のツイッターの引用が意外と多かったので、基本的なライブレポはLongさんに譲る...ってか2R に書く。
格闘技の試合を観に行ったことないので、演出とかステージングってこういうものなのか、とは思った。そのままなのかは知らないけど。
TLはNBCフェスの状況がリアルタイムで漏れてきてたけど、Pyxisに行って良かったとは思う。
このイベントに関するツイートはこれ
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https://twitter.com/ji4vis/status/959646873622491136
来たぜ武道館!(違) https://pic.twitter.com/CnoTLVtJzT
https://twitter.com/ji4vis/status/959654476201127937
もえしセコンド前2列目げとー #Pyxis
https://twitter.com/ji4vis/status/959658698351128576
「わんぱくひろばには限りがあります」という旨の謎のアナウンス #Pyxis
https://twitter.com/ji4vis/status/959659398791495681
xxxさんの後ろという厄介な席。自由席に座ったのに。
https://twitter.com/ji4vis/status/959660531727544320
「どうしても体を動かして楽しみたい大きなお友達」がわんぱくひろばに行くための条件 #Pyxis
https://twitter.com/ji4vis/status/959692620392906757
もえし「今日はイベ被り多かったのに、集まってくれたみんな、信用しかない!」 #Pyxis
https://twitter.com/ji4vis/status/959695854440398848
というか、13番やスタリ曲封じてここまで盛り上がれたのだから、 #Pyxis 成長したなぁと感じた第1部
https://twitter.com/ji4vis/status/959701344679374848
#Pyxis Live 2018 "Pyxis Party" ~Pop-up Dream Match~ 1R
・本当に真ん中にリング。リングサイドに6列?ずつ四方に席
・360度振付。ステージ壇上席の中央から登場
・メガネ女子高生とネコ
・手押し相撲対決、長丁場でみっくの価値
セットリスト
https://twitter.com/k_l_m_t_n/status/959820468684447744
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すわわ in PUROLAND Happy Sweet Time(夜の部)
無銭
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山崎エリイ Concept Concert 2018「millefeuille harmony」
およそ10か月ぶりとなる山崎エリイの2ndライブ。
前回はデビューアルバムと1stシングルの世界観をもとに、10代最後の1年をテーマにしたライブであったが、今回は特にリリースもないということもあって、エリイちゃんが大好きな80年代アイドルソングと、自身も持ち歌をミルフィーユのように交互に歌っていくセットリストに。
個人的に昭和歌謡が好きで、一度エリイちゃんが歌う80年代アイドルカバーをがっつり聞いてみたかったので、今回のセットリストは本当に私好みであった。
松田聖子の『夏の扉』からスタートし、その後持ち歌である『アリス*コンタクト』へ。
『アリス*コンタクト』はエリイちゃんの楽曲の中でも80年代色が強いのだけど、この松田聖子カバーからの流れで聴くと、エリイちゃんが本当に80年代からタイムスリップしてきたアイドルなのではないかというくらいにしっくりくる。
続くはピンクレディーの『ペッパー警部』。マイクスタンドを使ってキレのあるダンスを披露するエリイちゃん。そして中森明菜の『DESIRE -情熱-』へと続く。エリイちゃんのクールな魅力がこれでもか、というほどに炸裂。「はーどっこい!」の合いの手もバッチリ決まり、その後のMCのネタになったので満足。さらにこの流れで『Lunatic Romance』へ。これ以上ないでしょうっていうくらいにきれいなつなぎであった。
続くコーナーはピアノ奏者とのセッション。
ここでの選曲がザ・ピーナッツの『恋のバカンス』。
可能な限りの低い声で歌った、と後で話していたエリイちゃんだけども、この歌声には度肝を抜かれた。こんな声も出せるのか、と、普段のかわいらしいエリイちゃんからは想像もつかないパフォーマンスであった。
続けて『雨と魔法』を傘を持ちながらしっとりと雰囲気たっぷりで歌う。先ほどからのギャップよ。しっとりとした優しい歌声に聴き入った。
ピアノセッション三曲目の『天使のウインク』は、原曲よりもジャジーなアレンジで仕上げてきて、これもまた大人の雰囲気であった。
衣装チェンジの幕間では、エリイちゃんが創作したという物語の朗読が。
ざっくり書くと、悪い魔女をやっつけに行くのだけど窮地に陥り、妖精さんの助けによりその場を乗り切る、というお話。妖精さんは我々観客、という設定らしい。
当初の案であったらしい「80年代と私」も聞きたかったところではあるけど、エリイちゃんの世界観を垣間見たような気がしてこれもよかった。
クラシカルなスミレ色のスカートから、ピンクのチェックの衣装に着替えて再び出てきたエリイちゃん。「史上最もラブリーなコーデ」ということで、そのまま国生さゆりの『バレンタイン・キッス』を歌いつつ、客席を練り歩きながらチョコをばらまくパフォーマンスへ。
なんというか、ハトに豆をまくような雰囲気になっていて、かつ配分を間違えてしまって後半に回った一角にはほとんどチョコがいきわたらなかったのだけど、まあそんな細かいことはどうでもいいのだ。気持ちだけで十分すぎるし、それで慌てふためくエリイちゃんもかわいいのである。その後は、いつ振りの歌唱であろうか、初めてのソロ名義曲である『Dreamy Princess』、この流れで聴くと90年代っぽい雰囲気も感じられるエレクトロ歌謡的な『ドーナツガール』、続くカバーはピンクレディーの『S・O・S』、工藤静香の『MUGO・ん…色っぽい』であった。『S・O・S』は原曲よりもかわいらしい雰囲気が協調されており、「ガオガオ」のオオカミの振付がかわいくてマネするのも楽しかった。
ここで嬉しいお知らせが。ファンクラブ「Cherii♡」の開設である。
フランス語で「愛する人」という意味である「Cheri」に「i」を足して「Erii(エリイ)」を組み合わせて「エリイの愛する人」という意味合いを持たせた、ということらしい。「ライブのないときでもみなさんとつながってないと死んじゃう」らしいので、ファンとの交流がたくさんできるサイトにしたい、と語っていた。
こういうことをナチュラルに言っちゃうエリイちゃんが好きなのだ。ここまでファンのことを想ってくれるとこちらもうれしい。
最後は『Zi-Gu-Za-Gu Emotions』で、みんなで楽しく踊って締め。
アンコールでは、今回よりグッズにも登場した、エリイちゃんのサインに描かれているプードルの「シュシュ」を擬人化したイメージの衣装で登場し、『全部君のせいだ。』と『Pearl tears♢゜』を披露。
全編にわたってエリイちゃんも観客も笑顔で溢れた、とても温かい空間であった。
これからもずっとこういういい雰囲気が続けばいいなあ、と思った。
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